私
『だめだよ、隠したら…』
貴女
『だって……恥ずかしい……』
そういうと……貴女は……胸とアソコを両手で必死に隠している……
私
『ガラス窓の前で…攻めて欲しいって言ったのは自分だろ……』
貴女
『そうだけど……外から絶対に見られちゃうよ……』
私
『大丈夫だよ……』
そういうと…私は貴女が隠している両方の手を手で掴み……無理矢理広げる……
もじもじする貴女の唇に…唇を重ねて舌で掻き回す……
貴女
『ん…ん……』
私
『ほら……ガラスに手を突いて……』
貴女は半ば無理矢理ガラス窓に両手をつけさせられ…全裸でお尻を突き出させられている
私
『いい…眺めだよ…』
貴女は恥ずかしそうに身体を捩っている……
私
『お尻……観てもいいかい……?』
まじまじと観察する…
ヒップライン…
ふともも…
腰のくびれ…
アナル…
貴女のあそこからは……もう……液体が……流れてきている……
私
『まだ観ているだけなのに………』
『いやらしいね……』
貴女
『やだあ……』
恥ずかしがっている貴女に欲情する私……
私
『少しだけ…触ってもいいかい……?』
頷く貴女……
私は…お尻の表面だけを…しつこく…何度も…何度も…指先だけで触る……
貴女
『ねえ……もっとちゃんと触って!!』
私
『いいよ……』
でも…触らない……
背中のくびれからアナルギリギリまで触って……また戻る……
貴女
『やだあ……お願いだから、触って!』
私
『いいよ……』
触らない……
うちももからゆっくりと…指先で触れながら…クリギリギリで………ストップ……
貴女
『おかしくなっちゃう……ねえ…お願い!』
私
『ほら…あの男性……こっちみてない?』
外を歩く男性を指指す……
貴女
『恥ずかしい……』
私
『そう言いながら……さっきより……濡れてる』
両手で…貴女のお尻を掴み…広げて確認……
貴女
『ああっ!…お願いだから…して!』
身体中がピンク色に熱ってきた貴女の身体が我慢の限界を伝えてくる……
私
『いいよ…』
そう言って……広げたアソコに息を吹きかけながら……
アナルとアソコの間だけを……チョン……と舌先だけで触れる……
『あああああっ!!💓』
叫び声に近い喘ぎ声をあげてよがる貴女……
でも……
クリは……
まだ…………
60秒……無言でそのまま動かさない………
そして……一気にクリに吸い付く💓💓
ジュズルルルル〜〜💓💓
さあ💓スタートしよ💕💕