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写メ日記

全8件中1~8件を表示

志貴の投稿

本当の欲望を隠してない?

03/08 17:59 更新

こんばんは。

セラピストの志貴です。

 

施術中や、誰かと過ごしている夜。

本当はもっとこうされたいのに、

言えずに我慢してることってありませんか?

 

「こんなこと言ったら引かれるかも」

 

「普通じゃないかもしれない」

 

そう思って、

本当の欲望を隠してしまう人、

実はすごく多い。

 

感じてないのに演技したり。

本当はもっと強く求められたいのに、

ただ優しいだけで終わってしまったり。

 

でもね、僕の前でだけは、

その仮面を脱ぎ捨てていいんですよ。

 

本当の欲求って伝えるのは怖いよね。

 

でも大丈夫。

 

無理やり何かをさせることはしない。

ただ、貴女が少し勇気を出した時、

 

僕は貴女の全部を

ちゃんと受け止める。

 

もし、

 

「こんなこと興味あるけど言えない…」

 

そんな気持ちがあるなら、

そっと僕にこっそり耳打ちしてみて。

 

貴女の中にある欲望を、

一緒に解放していけたら嬉しいな。

 

勇気が出たらいつでもおいで。

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施術をしていると

03/06 21:17 更新

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声に出さなくてもわかる瞬間がある。

呼吸の変化とか、
肌の温度とか、
指に触れる筋肉の小さな震えとか。

言葉より先に、
身体は正直に反応してしまうんだよね。

「気持ちいいのを我慢してる」っていうのも、実は全部伝わってくる。

だから無理に隠さなくていい。

でも、我慢しているそんな貴女も
好きなんだよね。

でも僕の前では、
少しずつ力を抜いてくれたら嬉しい。

実は今髪短いんです

03/04 16:48 更新

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正直ちょっと…

切りすぎた気もしてます。笑

 

家に帰って、

「あれ、こんなに短かったっけ?」って思いました。

 

でも女性からは、

「短い方が似合う」って

言われることが多くて。

 

次は坊主かもしれません。

 

髪型が変わると、

少しだけ気分も変わりますよね。

 

なんとなく

別の自分になったかのような。

 

貴女は男性の髪型はどんな感じが好きですか?

 

P.S.

やはり僕は長めだったり、中性的な感じの方が

落ち着くかもしれません。

 

志貴

蜜色の境界線  指先で解けていく私

03/03 20:44 更新

 

つないだ手から、

志貴さんの体温が伝わってくる。

 

その手の温もりが、

私の心臓をまた一段、早く打たせた。

 

ベッドへ誘われる足取りは、

まるで深い水底へ降りていくような感覚。

 

「……まずは、力を抜いて。

ここでは、ただ一人の女性でいいんです」

 

背後から囁かれる声が、

首筋をくすぐり、背筋を熱く震わせる。

 

促されるまま、

身にまとっていた「日常」を

一枚ずつ脱ぎ捨てていく。

 

布地が床に落ちる音が、

今の私には、官能的に響いた。

 

うつ伏せになり、

白いシーツに顔を埋める。

 

視界が遮られると、

他の感覚が驚くほど鋭敏になる。

 

カチャ。

オイルのボトルが触れ合う小さな音。

 

トクトクと手のひらに注がれる、

とろりとした重みを感じるような音。

 

それが、私の緊張を

期待へと高めていく。

 

「失礼しますね」

 

温められた彼の手が、

無防備な私の背に触れた。

 

「っ……」

 

思わず、小さな吐息が漏れる。

 

オイルを介して滑る指先は、

驚くほど滑らかで、

私の凝り固まった日常を解いていく。

 

肩から背骨、そして腰の曲線へ。

彼の指先は、まるで私の身体を

なぞっていく。

 

「ここ……、少し張っていますね。

独りで頑張りすぎている証拠です」

 

耳元で響く、低い声。

言葉と一緒に、

熱い吐息が直接、耳たぶに触れる。

 

「あ……っ……」

 

背中を這う手のひらが、

脇腹から、胸の側面にそっと触れる。

 

ただの「マッサージ」のはずなのに、

触れられる場所から、

じわりと甘い痺れが広がっていく。

 

逃げ出したいほどの羞恥。

 

なのに、もっと深く

触れてほしいと願う矛盾。 

 

指先が、太ももの内側に触れた瞬間、

身体の奥で、何かが熱く疼いた。

 

「恥ずかしがることは、ありません。

全てを僕に預けてみてください……」

 

そう言いながら彼は、

私を後ろから優しく抱きしめた。

 

密着した身体から伝わる、

彼自身の鼓動と、狂おしいほどの熱。

 

シーツを掴む指先に力が入る。

もう、外の世界のルールなんて思い出せない。

 

私は今、

志貴というセラピストのなかで、

ただ溶けていくだけの、

ただの「女」。

 

「……もっと。もっと感じてみたい」

 

そんな言葉が、頭をよぎるが、

ただ、熱い吐息が漏れるだけ。

 

日常の向こうの禁断の世界。

扉は今、

音もなく開かれていく。

 

P.S. 

 

この場面で貴女が感じた

「羞恥と期待の矛盾」こそが、

官能の入り口です。

 

日常で誰かのために

自分を律している女性ほど、

自分の身体が勝手に

「感じてしまう」ことに戸惑います。

 

でも、その戸惑いこそが、僕にとっては最高にセクシーな「序章」に見えるのです。

 

オイルは、境界線を曖昧にする魔法。

 

滑る指先。

どこまでが自分か

分からなくなっていく感覚。

 

その「溶け合う感覚」の中で、

貴女の心は初めて、

本当の自由を手にします。

 

それに初めての経験に、

身体が震えるのは当然のこと。

 

でも、その震えは「怖さ」ではなく、

貴女の中に眠っていた

「女としての本能」が

目を覚まそうとしている証拠。

 

僕は急ぎません。

貴女が抑えていた「枷」を外し、

熱に身を委ねられるようになるまで、

じっくりと身体に触れ、

言葉を尽くします。

 

貴女のこれからの人生の…

誰にも言えないような

物語の続きを、

僕と一緒に綴っていきませんか?

 

貴女の心の奥に隠した。

貴女さえ知らない。

誰にも見せたことのない

そんな貴女を僕に見せて欲しい。

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Instagramのアカウント

03/02 12:07 更新

このたび、セラピスト「志貴」として

Instagramのアカウントを作りました。

 

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ここでは、ただの

セラピストとしてではなく

ひとりの男としての僕も、

少しずつ見せていきたいと思っています。

 

どんなことを考えているのか。

どんな時間が好きなのか。

何に心が動くのか。

 

画面越しでもいい。

まずは、僕という人間を知ってほしい。

 

そして、

貴女のことも、知っていきたい。

 

どんな毎日を過ごしていて、

どんな瞬間に寂しくなって、

どんな時に少しだけ非日常を

求めてしまうのか。

 

いきなり会わなくていい。

DMで、ほんの一言からでも。

 

その小さなやり取りから、

二人だけの関係が

始まるかもしれない。

 

ここでは無理をしなくていい。

 

貴女が貴女のままで

少しだけ心を開ける存在に

なれたら嬉しい。

 

続きを、

ゆっくり一緒に作っていきましょう。

 

志貴

初めての女性向け風俗

03/01 21:27 更新

 

ソファーに座ったまま、

何度も時計を見てしまう。

 

まだ数分しか経っていないのに、

体感ではもう何十分も待っている気がする。

 

ホテルの部屋は静かで、

エアコンの微かな音だけが響いている。

 

帰ろうと思えば、まだ帰れる。

 

そう自分に言い聞かせながら、

膝の上で組んだ指先に力が入る。

 

コンコン。

 

ノックの音が、胸の奥に直接響いた。

 

「本日はありがとうございます。

萬天堂の志貴です。」

 

その声を聞いた瞬間、

逃げ道がゆっくり閉じていくのを感じた。

 

ドアを開けると、

思っていたよりも穏やかな表情。

 

いかにも…という雰囲気ではなくて、

どこか落ち着いた空気をまとっている。

 

それが逆に、現実味を帯びて、

心臓の音を強くした。

 

ソファーに二人で座る。

 

カウンセリング。

 

つまり私はこれから、

自分の望みを言葉にしなければいけない。

 

普段の私は、そんなことしない。

誰かの期待に応えることはあっても、

自分の欲望を口にすることなんて、ほとんどない。

 

「今日は、どんな気分で来られましたか?」

 

その質問に、言葉が詰まる。

 

刺激が欲しかった。

誰かに委ねてみたかった。

少しだけ、いつもの自分を脱ぎ捨てたかった。

 

でも、それをそのまま言うのは、恥ずかしい。

 

喉が乾く。

指先が冷たくなる。

 

それでも私は、ゆっくりと口を開いた。

 

「……少し、非日常を体験してみたくて」

 

声は思っていたより震えていた。

 

けれどその瞬間、

自分の中に隠していた何かが、

そっと解放された気がした。

 

不思議だった。

 

恥ずかしいのに、

逃げ出したいのに、

同時に、どうにかなりたいと

期待する自分がいる。

 

言葉にした。

 

誰にも言わなかった願望。

 

否定されない。

笑われない。

ただ受け止められる。

 

その安心感が、

胸の奥をじんわり温める。

 

カウンセリングは、

「本当の気持ち」を表に出した

最初の瞬間だったのかもしれない。

 

そして今。

 

目の前の彼が、

手を取り静かに立ち上がる。

 

「では、始めましょうか」

 

その一言で、

空気が変わる。

 

まだ何も起きていないのに、

鼓動だけが早くなる。

 

このあと、

私はどうなってしまうのだろう。

 

怖いはずなのに、

逃げたいはずなのに、

 

なぜか少しだけ

 

期待している自分がいる。

 

ドアの外の世界は、

もう遠い。

 

ここから先は、

私もまだ知らない。

 

P.S.

 

初めての女風。

勇気を出して予約してくれたこと。

 

その決断がどれほど大きな一歩だったか、

僕にはちゃんと分かっています。

 

緊張も、不安も、

胸の奥に隠してきた願望も。

 

全部、そのままで大丈夫。

 

僕は急がないし、無理もさせない。

 

貴女が自分の気持ちに触れられるように、

そっと手を取り、

 

優しく抱きしめる。

 

そして、

日常を少しだけ忘れられる場所。

 

貴女が安心して溶けられる

非日常へ、僕が連れていきます。

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名前を脱ぎ捨て、志貴との共犯を

03/01 17:35 更新

貴女は満たされていますか。

このままで、本当に十分ですか。

 

「主婦」でもなく

「母」でもない。

 

ただ一人の女性として。

 

心の奥に沈めたはずの渇きが、

ふとした夜に疼くことはありませんか。

 

平穏で、穏やかで、

けれど少しだけ色を失った日常。

 

その裏側で、

貴女が本当に求めているのは

胸が熱を帯びる瞬間や、

忘れていた鼓動の速さではないでしょうか。

 

僕は、貴女が背負っているものを

ほんのひととき、

降ろすためにいる。

 

重たい役割も、肩書きも、常識も。

ホテルの扉が閉まるその瞬間、

すべて外に置いていけばいい。

 

そこに残るのは、

ただ、僕と貴女。

 

そして、ゆっくり高まっていく体温。

 

「こんな私、知らない」

 

そう呟く貴女を、

ゆっくり焦らし、

指先と吐息でほどいていきたい。

 

多くの女性と向き合う中で

磨いてきた感覚は、

派手さではなく、向き合い、気づく力。

 

言葉にしない震えも、

小さな変化も、

ちゃんと拾い上げる。

 

九州の空の下、

星の数ほど男はいても。

 

貴女の繊細な揺らぎに寄り添い、

心の奥まで触れられる存在でありたい。

 

それは誇張ではなく、

肌で確かめ合う真実。

 

日常へ戻る頃、

ほんの少し貴女の日常が

輝いて欲しい。

 

今夜だけは、

僕の中で、

女に戻ってみませんか?

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僕を選んだことを後悔させない

12/15 00:23 更新

選んでくれたことを、後悔させないこと

「この人でよかった」

「この人と会い続けてよかった」

そう思ってもらえる存在でありたいと

僕は、本気で思っています

だから、今日よりも明日、

明日よりも次に会ったときに

「やっぱり、この人でよかった」

「また会いたい」

そう何度も思ってもらえるように

日々、すべてを磨いて、

自分史上、最高の僕として

あなたの前に立ちたい

一度きりの刺激じゃなくて、

会うたびに、ふたりの思い出が

積み重なっていく関係性

ふとした瞬間に思い出してしまうような、

そんな思い出を、二人で作れたらと

思っています

あなたが選んでくれたこと

その気持ちを、軽く扱うことはしません

セラピストとしてよりも

会ってくれる方を、

大切にし続けられる男でいること

それが、僕からの誓いです

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