口コミ書いて頂けてとっても嬉しいです☺️
こさんのお顔も声も反応も全てが可愛すぎてぎゅってしてましたね🤭
お声が自分はぐっと刺さったかも…笑
素敵な声とお体すぎた…
この後の結果も気になるし、またお会いしたいなぁって思ってたところです🤗
またお会いしてこさんの中の続きも全部みせてください😊
またすぐ会おうね
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03/01 08:32 更新
口コミ書いて頂けてとっても嬉しいです☺️
こさんのお顔も声も反応も全てが可愛すぎてぎゅってしてましたね🤭
お声が自分はぐっと刺さったかも…笑
素敵な声とお体すぎた…
この後の結果も気になるし、またお会いしたいなぁって思ってたところです🤗
またお会いしてこさんの中の続きも全部みせてください😊
またすぐ会おうね
03/01 07:05 更新
おはようございます☀
早いもので今年も2ヶ月が経ちました、今月もよろしくお願いします
例年より暖かい日が続きこのまま春が訪れてはくれない物かと思い耽る出勤前の今日この頃
最近、声質を聞かれまして改めて自分の声ってどんなだろう?ってなりました🤔結果的には高くも低くも無いみたいです。テンション低い時の声がたまにイケボと言われたりする事はあります💡テンション低い時て…
自分の声って自分で聞くとなんであんな嫌悪感あるんでしょうね?
先日久々に友達と会いまして、シュッとしたねーと言われご満悦かましました☺️食事制限とかはしてないので変化が感じられないんですが、たまに会う方とかに言われると嬉しいし変化出てるんだなと初めて実感できます👍
徐々に暖かくなる季節、花粉は辛いですが楽しんで行きましょう💪🏻
皆様のお誘いをお待ちしております😉
03/01 06:48 更新
2月もリピートしてくださいました方々、初めてご指名してくださいました方々、時間を作って会ってくださり誠にありがとうございました🙇
2月もあっという間に過ぎた感覚です
暑かったり寒かったりと寒暖差が続いた2月でしたが、3月は春の訪れですね
桜を楽しめる季節に、卒業と移動のシーズンでもありますよね
卒業と聞いて何か思い出すことはありますか?
いろいろと聞かせてください
今月も極上の時間をあなたにお届けします
3月も何卒よろしくお願いします🙇✨
せっかくの春の季節がやってきますので、いろいろと楽しんでくださいね☺️
03/01 06:08 更新
-人生でケチってはいけないもの-
・旅行
・学習費
・歯の治療
・自分へのご褒美
・体のメンテナンス費
・大切な人へのプレゼント
・ストレス発散するのに使うお金
・大切にしてくれる人と過ごす時間
03/01 04:42 更新
3月が始まりました。
朝の空気はまだ冷たいけれど、
どこか重さが抜けたような感覚があります。
冬の間に溜まっていたものが、
少しずつほどけていくような季節。
無理に何かを変えようとしなくても、
自然と前に進んでいく。
そんな流れに、静かに身を任せたいと思います。
03/01 04:40 更新
キュートなお姫たち🩷3月楽しんでるぅ?
03/01 02:23 更新
03/01 01:19 更新
ど月末、インフレ時期は投資好機
稼ぎ時、数日帰宅出来ず(о´∀`о)
インセンティブ クリアしたので
ご褒美に深夜のラーメン探しに
片道1時間ウォーキングへ👣
地方はほとんど25時で閉まるの
ね。怪しいラーメン屋見つけて
入ったら、色々仕方ないけど
深夜に混んでおる(^3^)/
03/01 00:49 更新
扉の前の壁が揺れる
白い足跡が近づき
言葉は結晶になる
雫に映る硝子の横顔
背中合わせの空
桜が掠める
黄色い日記の続き
棚に並ぶのを待ち
温もりが螺旋を描く
窓に曇る表情
グレーの斜線
水面に広がる鼓動
路地裏の線路
歩いた道に声が走り
約束を刻む
手を振る影
旋律の足取りが
早朝の香りを呼び戻す
霧が晴れるたび
抱えた温かさが
輪郭を持つ
バスの停留所
レンガに落ちた息が
胸の川へ流れる
振り子の風
照らされた椅子
手に付いた砂に
想いが灯る
近づいて
渦を巻いて
胸に沈む
オレンジの陽炎
終わりのない旅路を
巡っている
03/01 17:35 更新
貴女は満たされていますか。
このままで、本当に十分ですか。
「主婦」でもなく
「母」でもない。
ただ一人の女性として。
心の奥に沈めたはずの渇きが、
ふとした夜に疼くことはありませんか。
平穏で、穏やかで、
けれど少しだけ色を失った日常。
その裏側で、
貴女が本当に求めているのは
胸が熱を帯びる瞬間や、
忘れていた鼓動の速さではないでしょうか。
僕は、貴女が背負っているものを
ほんのひととき、
降ろすためにいる。
重たい役割も、肩書きも、常識も。
ホテルの扉が閉まるその瞬間、
すべて外に置いていけばいい。
そこに残るのは、
ただ、僕と貴女。
そして、ゆっくり高まっていく体温。
「こんな私、知らない」
そう呟く貴女を、
ゆっくり焦らし、
指先と吐息でほどいていきたい。
多くの女性と向き合う中で
磨いてきた感覚は、
派手さではなく、向き合い、気づく力。
言葉にしない震えも、
小さな変化も、
ちゃんと拾い上げる。
九州の空の下、
星の数ほど男はいても。
貴女の繊細な揺らぎに寄り添い、
心の奥まで触れられる存在でありたい。
それは誇張ではなく、
肌で確かめ合う真実。
日常へ戻る頃、
ほんの少し貴女の日常が
輝いて欲しい。
今夜だけは、
僕の中で、
女に戻ってみませんか?
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