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写メ日記

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あきらの投稿

10月は12回日記を更新しよ~(3/12)

10/05 19:58 更新

どうせエビを食べたらプリプリって言うんだろう?
チャーハンを食べたらパラパラって言うし。
ハンバーグを食べたら肉汁が~って言うに決まってる!

それは世間の最大公約数的な意見のトレスに過ぎない。
そこに自らの価値観は反映されているのか?
果物や野菜の美味しさを語る時に、まるで決め事のように「甘い」と表現しやがる。
でも本当に「甘いこと」が「美味しいこと」なのかよぉ!?

果物の持つ本来の酸味が!
その野菜特有の苦味にこそ!
真実の「美味しさ」があるのではないだろうか。
「甘いこと」が「美味しいこと」だと言うなら、隅っこで砂糖でも舐めてなさいよ!

肉の品質を語る時、揃いも揃って柔らかさをアピールしちゃってさぁ!?
簡単に噛み切れるって。
豚の角煮を食べれば、ほろほろって言うのは分り切っている!
二言目にはお箸でも切れちゃうって、もう何回聞いたことか。
そんな表現は聞き飽きた。
肉は柔らかければ柔らかいほど良いってのか?
僕は少し噛み応えのある肉の方が好きなのだ!

冷めた唐揚げが!
しなしなのポテトが!!
しっとりしたチャーハンが好きだ!!!
昨晩食べきれずに放置していたチーズの固まったピザをハサミで切って食べることに憧れるのがそんなに変なことかよぉ!?

人は僕の事をひねくれ者と言う。
僕もそれを認めよう。
では「ひねくれる」とは何か?
僕は「思考を止めない事」だと思っている。
良いように解釈しすぎか?
だとしても!!
思考を停止することへの反発であり、人の意見に流されることへの抵抗だ!

画一的に似たような意見に収束するのを否定したわけじゃない。
そこに至るまでのプロセスとして、自らの価値観で考えたのであれば、それは尊重すべき意見だと思っている。

僕は逆張りをしがちではあるが、ただマイノリティを気取りたいわけじゃない。
大谷選手を応援しているし、サッカーの代表戦も時間が合えば見る。
SNSで話題のスイーツを食べたがるし、連載の時はそうでもなかったくせにアニメ化してから鬼滅の刃を評価する。
そういう一面もある。
ミーハーを毛嫌いし、ただ反対意見を言うだけの人とは違うのだよ。

「自分の考えを、自分の言葉で」
今まで特に意識していなかったけど、僕はこの思いが強いのかもしれない。
指名してくれた女性とお会いしている時はもちろんのことながら、それ以外の時でもわりとこの仕事を楽しめてる。
それはこうして自分の価値観を発信することが嫌いではないからなのだろう。

ちなみにEggs 'n Thingsの「和モンブランパンケーキ」を食べた僕は「ふわっふわで甘くて美味しい~」って思いました。
…実際にはそんなもんよ。

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10月は12回日記を更新しよ~(2/12)

10/05 02:03 更新

己の機嫌によって他者への態度を変える人がいる。
そうした人との関係は、まるで嵐の中にいるようだ。
不機嫌という風が吹けば、ささいなことでも怒りの波が立ち、避けようとしても巻き込まれてしまう。
そんな荒波の中で相手の顔色を伺いながら付き合うのは、実に疲労を伴うものだ。

多くの人がこのような関係に辟易し、「優しさ」や「穏やかさ」という安らぎを求めるのは無理もないことだろう。
僕もそういった価値観に概ね賛同する者の一人だ。
しかし、だからといって「決して怒らない人」が「良い人」と言えるだろうか?
もちろん苛立ちを理由に無関係な人にまでその怒りをぶつけるのは非難されるべき行為だ。
物に当たることなどもってのほかである。

だが、もし苛立ちの源が相手の言動にあるのであれば。
それを伝えることは必ずしも悪ではない。
もちろん、その伝え方が問題である場合もあるだろうが。
もし常にどんな場面でも「怒らない」ことが「優しさ」や「穏やかさ」とするならば、僕はそれを受け入れない。
無礼や非常識に対しては、毅然とした態度を貫きたい。
僕は「怒るべき時には怒る人」でありたいと願うのだ。

ゆえに僕は「優しさ」や「穏やかさ」をことさらアピールするつもりはない。
だからこそむしろあえて逆に、僕の怒りが爆発する瞬間を教えてやる!

「リッターがヤグラに乗ってくれない時」
これはスプラトゥーン3というゲームの話だ。
多くの人には馴染みがないかもしれないが、スプラプレイヤーの中には今これを読んで激しく共感し頷いている者もいることだろう。

スプラトゥーンは、水鉄砲やローラー、バケツなど個性豊かなブキを使ってインクで地面を塗り合いながら戦う4対4のオンラインシューティングゲームである。
いくつかのルールがあるが、僕が好んでプレイする「ガチヤグラ」は、ステージ中央にあるヤグラを相手陣地のゴールまで運ぶというルールで、シンプルながら奥深い戦略性が要求される。

ヤグラは一人でも乗っていれば自動的にゴールに向かって進むが、当然敵チームはそれを阻止しようとする。
そのため射程の長いブキがヤグラに乗り、射程の短いブキは前線に出て敵を抑えるのがセオリーとなっている。
そしてリッターはゲーム内で最も射程が長いスナイパーライフルのようなブキであるため、その役割はヤグラに乗ることに他ならない。

しかし頑なにヤグラに乗らないリッターが多いのだ。
敵を倒し前線を押し上げて数的優位を築いているにもかかわらず、リッターが安全な場所に引き籠っているせいでヤグラが進まない。
このような状況に直面すると、僕は内なる叫びを抑えきれなくなるのだ。
キエェ~!ってなる。

僕は塩対応などしたことがないし、これからもそうするつもりはない。
しかしもし貴女が自らのデス数ばかりを気にして、安全圏から動こうとしない「ヤグラに乗らないリッター使い」だとしたら。
その時初めて僕は塩対応をするかもしれない。
僕は「怒るべき時には怒る人」でありたいのだ。
お願いだからどうか早くヤグラに乗って?

スプラをしている時以外の僕は、基本的には温厚だよ。
たぶんね。

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10月は12回日記を更新しよ~(1/12)

10/03 23:56 更新

口コミも日記も半年で消えてしまうんだよね。
今確認したら口コミ66件(いつもありがとう)に対して日記が49件しかない!
口コミが月に約11件ペースなので、追いつくにはそれ以上書く必要がある。
ということで、とりあえず10月は日記を12件更新できるように頑張ろう。
この目標を3日に書いてる時点で、計画性無さ過ぎてもうダメっぽいけど。
いざとなったらスイーツ写真でお茶を濁そう。
スイーツ食べる時は紅茶ではなく珈琲派だけど。

さて。
僕は本をたくさん読んでそうってわりと言われる。
でも実は活字が苦手なんだ。
読書はほとんどしない。
人生通してちゃんと最後まで読んだのはライトノベルの「マリア様がみてる」だけ。
マリみては全巻読んだし、スピンオフの「お釈迦様もみてる」も読んだ。
漫画版はもちろん、コンプリートブルーレイボックスも持ってる。
マリみてで百合作品にハマって一時期は色々読んでたけど、結局マリみてが入口にして到達点だったね。
マリみての魅力について語りたいが長くなるので今回は自重しよう。

今にして思えば、百合好きの素質は子供の頃からあったように思う。
周りの男子がみんなドラゴンボールにハマっている時、僕はセーラームーンにハマっていた。
最初はセーラージュピターを推していたが、やがてセーラーウラヌスとセーラーネプチューンが好きになった。
当時はまだこういう言い回しはなかったが、いわゆる「尊いぃ~!!」って思って観ていた。

あと昭和の女子プロレスも良質な百合である。
ネットフリックスで極悪女王が配信されて話題になってるね。
クラッシュギャルズも良いけど、ビューティーペアも好きだな。
「駆け巡る青春」って知ってる?
超ドシンプルなボックスを踏むだけの振り付けと、なんとも言えない「やらされ感」が最高。
タッグパートナーとして一緒に活動していたのに、最後は引退をかけて二人で戦うのよ…。
たまらんよね。
でも一番好きなのはクラッシュvs極悪同盟の少し後、ブル中野とアジャコングの抗争。
「泣くなバイソン!!」はマジで名シーン。

こんな感じで昭和プロレスの話は延々と語れちゃう。
だから酔ってる時の僕にプロレスの話は振っちゃダメだよ。
マッハ文朱の話、興味無いでしょ?
…当然だけどリアルタイム世代じゃないからね!?

子供の頃こういう趣味だったから、その影響なのかな。
今でも女性的な感性はちょっとあるのかもしれない。
そして男の人が実はちょっと苦手だったりする。
いや、逆か。
男性が苦手だから、百合が好きになったのかな?

厳密に言うと、男の人に触られたり、男の人の裸を見るのが好きじゃない。
見られるのも抵抗がある。
普通に話すのは平気。
美容室くらいなら男性スタッフでも大丈夫。

幼稚園児の時からその感覚はあった。
プールの時間に着替える際、裸を見られないようにタオルにくるまって端っこで着替えてた。
そういえば修学旅行の風呂とかどうしたっけ。
ちょっと記憶にないや。

男子中学生特有の「うぇ~い!」とか言って股間をタッチするノリ、本当に大嫌いだった。
あと男の芸人同士でチューするくだり、アレも嫌。
ダブルセラピもカップルコースも僕には無理だな。

断じて言っておくが、同性愛に偏見があるから苦手だと言っているわけじゃない。
むしろ逆で、理解あるからこそ同性愛を茶化すようなノリはどうなのよって感じる。
あ、でも昨今の洋画によくあるポリコレ意識して無意味に同性愛要素を入れるのは嫌い。

脱毛を検討したこともあるけれど、スタッフが男性だとちょっと無理かも。
でもそう思っているのは少数派で、むしろ女性スタッフだと恥ずかしくて抵抗があるって人が多いみたいだね。
「スタッフは全員男性だから安心!」というのを売りにしているお店もけっこう多い。
女性スタッフに見られたり触られたりするのが恥ずかしいのは理解できる。
でもだからといって男性スタッフなら安心とはならんやろって思っちゃう。

僕は装甲騎兵ボトムズとか好きだし、戦車模型とか作るし、男臭いオタク趣味を持っている。
その一方で百合好きだし、少女漫画も読むし、乙女チックな部分もある。
どちらかに偏ることなく、ほどほどのバランス感覚を持った人でありたい。

ちなみに僕はよく「○○なのよね」って言い回しをするが、これは機動戦士ガンダムの総監督である富野由悠季氏がよく使う口調でその影響。
スレッガー中尉という男キャラの「悲しいけどこれ戦争なのよね…」が有名だね。
だから別にオネエ口調とかではないのよ。
嘘じゃないわよ、おほほ。

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