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写メ日記

全53件中11~20件を表示

あきらの投稿

「いつでも今日が、いちばん楽しい日。」

03/06 23:49 更新

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なんとぉ~!?
「よつばと!」の新刊が出てるじゃない!
02/26に発売されてたのね。
知らなかった…。

でも虫の知らせというのだろうか。
最近はコミックスも電子書籍で買う事が多くて全然本屋に行かないのに、なんか急に寄ってみたのよね。
そしたら売っててビックリした!
新刊出るの4年ぶりだってさ。

「よつばと!」は、ちょっと変わった5歳の女の子「よつば」が、日常の中で体験する様々な「初めて」や「感動」を描くほのぼのとしたコメディ漫画。
いわゆる日常系と呼ばれるジャンルの先駆けである。
「いつでも今日が、いちばん楽しい日。」が作品全体のキャッチコピーらしい。

漫画的なドラマチックな展開が起こるわけではない。
でもよつばにとってこの世界は初めての事ばかり。
なんてことのない日常も、あらゆることが「発見」であり「冒険」なのだ。
大人にとっては当たり前でも、よつばは面白さや疑問を見出して、なんでも楽しんでしまう。
そんな忘れかけた子供の無邪気さに癒される。

とても読みやすいし、誰が読んでも楽しめる作品だと思う。
普段は漫画を全く読まない人でも、微笑ましく読めるはずだからオススメ。

この手の癒し系の漫画はけっこう好きで、一時期よく読んでいた。
普段は血と硝煙の匂いが染みついてむせるような作品ばかり見ているから、ちょっと一息つきたい時などにはこういう作品も読むのだ。

僕の中では「よつばと!」と「ARIA」が癒し系漫画のツートップ。
「ARIA」はアニメ化もされてて、非常に良い出来だったのでお疲れ気味の人にオススメ。
あと「ふらいんぐうぃっち」も良い。
「苺ましまろ」とか「三ツ星カラーズ」も読んでたけど、まだ連載してるのかな?

最近は「ベルサイユのばら」と横山光輝の「三国志」を読んでたから、癒し系の漫画を求めているの。
ほのぼの系の漫画でオススメがあれば教えて。

「癒し」というワードから話を女風に繋げる展開だと思ったか!?
違いますー。
ただ漫画の話がしたかっただけですー。

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それ言いたいだけやんってフレーズあるよね

03/06 00:59 更新

この前、新しくプロフを書いた時に気付いた事がある。
自分で自分をアピールする事は良い(=自己評価)。
人が僕を褒めてくれるのは素直に嬉しい(=他者評価)。
でも「他者評価を自分からアピールする」というのが、僕は苦手なようだ。

「〇〇って言われます」「〇〇が好評です」という言い回しをすれば、「自分で言ってるわけじゃないですよ」と予防線を張りつつ、自らを売り込むことが出来る素晴らしいアピール方法である。
だがしかし、僕もプロフにランクや口コミに関して言及する項目を設けようかと考えたけど、どうにもフェアじゃない気がして出来なかった。

これには明確な理由がある。
この仕事をしていて常々感じている事だ。
「ポジティブなフィードバックは積極的に行われるが、ネガティブなフィードバックはほとんど行われない」
「女性は特にその傾向が強く、性の事になるとなおさら顕著である」
僕はこの現象を、片方に偏っている様子を片翼の堕天使=ルシファーになぞらえて、仮に「ルシファーの天秤効果」と呼んでいる(今考えた)。

口コミを見れば明らかだ。
女風の口コミは単純なレビューとは性質が異なり、その人の事を応援してあげたいという意味合いが強いのだろう。
だから当然ではあるのだけれど、10点満点の口コミがほとんどである。
応援ばかりで改善のための指摘はない意見の集合を、仮に「チアリーディングエフェクト」としよう(今考えた)。

それはとてもありがたいし、嬉しい事だ。
口コミは半年で消えちゃうから正確な数はわからないけど、僕はたぶんここ120件くらいずっと満点だけど、でもだからといってお会いしてくれた人達全員が、何も不平や不満が無かったとは思えない。

「気持ち良かった」「癒された」と褒めて頂く事は多いが、「イマイチだった」「もっとこうして欲しかった」と言われる事はほぼ無いのだ。
でも気を使って言わないだけで、否定的な印象や意見が全く存在しないということはあり得ないと思う。
同調圧力もあり、ネガティブな他者評価=「声なき声」が表面化することがないだけである。
この共鳴する意見ばかりが強化されてネガティブな指摘は隠れてしまう事を、仮に「エコーチェンバー・ブースト」と言う(今考えた)。

そして、自分にとって都合の良い誉め言葉のみを甘受し自己評価のみが高まるのは、いわゆる「片耳の神様状態」だ。
片方の意見のみ聞き入れるその様子から名付けられた(今考えた)。

僕はこの仕事の経験を積めば積むほど、性感に関する自信というものがよく分からなくなってくる。
「テクニックに自信を持つ」という事は僕には一生不可能な気がする。
不満を言われたことが無いからといって不満が存在しないわけではない、それを僕は理解しているから。
もともと猜疑心の強い性格なのも相まって、どれだけ褒められたとしても「自信」にはならない。
それは謙虚なのか、はたまた卑屈なのか。
自分でも分からないが、僕はテクニックをアピールするつもりにはなれない。

誉め言葉はありがたく受け入れている。
どうせお世辞だ~とか、気を使って言ってくれてるだけだ~とか、そんな解釈をするつもりはない。
本当に本当にありがたいし、僕も相手の良い所をたくさん見つけようって気持ちになる。
だがニュアンスが難しいけれど、誉め言葉を嬉しいと感じつつも、「真に受け過ぎない」ようにしている。
きっと優しさゆえに、相手を思いやって言うことが出来ない不満だってあるでしょ。
そんな声なき声を、ないがしろにはしたくない。

もし僕が「テクニックあります」「性感よく褒められます」「優しいって言われます」とか書くようになったら察して下さい。
それはルシファーの天秤効果によるチアリーディングエフェクトがエコーチェンバー・ブーストされて片耳の神様状態になっているだけなので。
「おい!ルシファーの天秤効果によるチアリーディングエフェクトがエコーチェンバー・ブーストされて片耳の神様状態になってるぞ!」って指摘していただけるとありがたいです。
でもそれすらもネガティブな意見なので、きっとルシファーの天秤効果によってフィードバックされることはないのでしょう。
そしてチアリーディングなんとかがエコチェンで神様がどうこうって事になるのだと思います。

…ちょっと何言ってるか分かんないんで、終わりにします。
そうです。
お察しの通り、書いてる途中で飽きました。

明日は暖かいらしいですよ~。
投げやりな締め括り!

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フルーツサンド

03/05 02:09 更新

朝ごはんで食べたフルーツサンド。
果物の水分でパンがへにゃってなるの好きじゃないからフルーツサンドはあまり食べないんだけど、気まぐれで頼んでみたらやたら美味しかった!

ここのカフェは外にも席があって、そっちはワンちゃん連れオッケーだからお散歩後に立ち寄る人が多いみたい。
僕が行った時も窓の外に可愛いワンちゃんがいて、ずっと見ちゃった。
とか言うくせに、どんなワンちゃんだったか必死に思い出そうとしてるけど、全く記憶にないや。
ポメラニアンだった気がするけど、色とか大きさとか覚えてない。

牛丼の汁だくとかスープカレーとか、お米がビシャってなるのもあまり好きじゃない。
でも「他に選択肢がある中で進んで注文することはない」という程度であって、別に嫌いというわけではないんだけどね。
目の前にあれば普通に食べる!
で、食べたら食べたで美味しいって言うのだろう。

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や~ね~

02/28 00:24 更新

ジムで運動中に見かけた光景。
初心者っぽい女性に、頼まれてもいないのにマシンの説明をしだす男。
下心なのか、親切心なのか。
女性は穏やかに微笑みながらありがとうございますって対応してたけど内心どう思ってたのかな。
僕はそれを見て、「やっぱり男の人って苦手ですわ…」と思ったね。

男の人ってやたらアドバイスしたがるよね。
アレもマウントの一種だと思うんだけど、とっても苦手です。
特に僕のような捻くれ者にとっては、アドバイスされてその通りにするのが嫌で嫌で仕方ないので、あいつらは天敵のような存在だ。

男の人は優位性を誇示する性質が強いが、女性は共感を重視する傾向にある。
マウントを取るって事はそれだけ自分に自信を持っているということで、それはとても素晴らしい事だと思うけどね。
でも僕は女性と接する方が圧倒的に楽だな。

僕は男の人が苦手だけれど、ベルばらにハマって乙女化が進行した結果、「オスカル様が男の人だったら良かったのに…」などと口走っている。
男が苦手なのを拗らせた末に男を求める、という謎の逆転現象が発生しているのである。
ちょうど原作ベルばら読み終わったけど、ずっとロザリー目線で読んでたかも。
映画版では存在をほぼカットされていたけれど、ロザリー好きだな。
ロザリーの幸せを願うばかりである。

あと女性になってアンドレに抱かれたい。
映画版ベルばらもう一回観に行こうかな。

不二家レストランでホットケーキを食べました!
美味しかったです!

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言葉責めが苦手な理由…

02/26 22:42 更新

昨日の日記の続き。

僕は自分の事を俯瞰して見てしまう癖があって、バカになりきれないところがある。
頭のどこかで常に「冷静さ」が鎮座してて、いかなる時でも理性が働いてしまうのだ。
芝居がかった言葉責めが苦手なのは、単純にやってて恥ずかしくなっちゃうから。
言葉責めに限らず、たぶん普通の芝居もできないと思う。

あともう一つ致命的な理由がある。
それは「言葉責めをしようとすると、なぜか口調がフリーザ様みたいになる」ということだ。
何を言ってるのか分からないかもしれないが、僕だって分からん。

言葉責めにもいくつかバリエーションがあると思う。
ざっくりと二つに分けると、オラオラ系と紳士系になるだろうか。
僕はキャラ的にオラオラ系は無理。
一人称を「俺」にするだけでも違和感がありまくる。
そうなると紳士系になるわけだが…。

僕にとって紳士系の言葉責めは、「丁寧で品がある言葉遣い」「ゆっくりねちっこい話し方」「でも言ってる事は意地悪でサディスティック」というイメージ。
つまりフリーザ様じゃん!ってなるわけ。

言葉責めする人って、どうせ「ほぅら、もうこんなに濡れてるよ?」って言うじゃん?
知らんけど。
この「ほぅら」の「ぅ」のねばっこさに、フリーザ味を感じるわけ。
そうしたら「しょうがないですねぇ、おバカさん」とか言いそうになってしまうのだ。
声が少し甲高くなるのも仕方がない。

自分の話し方を俯瞰して、「フリーザ様やん!フリーザ様やん!」ってなっちゃう。
そうするともう恥ずかしいというより、笑いそうになっちゃうよね。

「フリーザになっちゃダメだ!」って意識すると、今度は石破総理みたいになっちゃうの。
もうお手上げだよ。

だから僕は激しめの言葉責めがNGなの!

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ミスマッチを避けるために

02/26 00:26 更新

僕は以前よりプロフに「芝居がかった激しめの言葉責め」をNGプレイとして記載している。
「得意なプレイ」「好きなプレイ」をアピールする人は多いが、苦手なプレイをしっかり紹介している人は少ない。
しかしミスマッチを避ける為に、これはとても重要な事だと思う。

これを書く事で「言葉責めが好きな人」からの指名は絶望的になるだろう。
でも「私も言葉責めが苦手なんです…」という理由で指名してもらえることが実は多いのだ。
これは僕の読み通り!
実際のところ言葉責めが苦手な女性はかなりいるでしょ。

言葉責めは刺さる人には刺さるんだろう。
でもぶっちゃけ刺さらない人にとっての言葉責めって、ただひたすらキモくてサブくてハズくて、集中力を削がれるだけだよね。
それを理解していない男性が実はけっこう多い気がする。

女性は不満があっても我慢してしまう傾向が強い。
特に性に関する事は顕著で、不満を相手に伝えられる人は希少である。
そのため男性側としては、言葉責めを褒められる事はあっても、「キモかったです」と言われる事はまずないのだ。
結果、「俺の言葉責めは好評なんだ!」と自信を持ってしまうのも仕方ないのかもしれない。

「言葉責めが得意です」とアピールしている人の中には、相手が望んでいないのに言葉責めをする人もいるようだ。
さすがに「言葉責めNGです」と言われればやらないだろうが、逆に言えば「NGで言われなかったから」という理由で、要望されてなくても良かれと思ってやってくる人はいるみたい。

「言葉責め」に限らないけれど、僕は「基本サービス」に無い事は要望がない限りやらない。
これは、NGで無い限り「基本サービス」は全部やるという意味でもある。
基本ってそういうでしょ?

ちなみにあらためて確認してみたけれど、HPに記載されている萬天堂の「基本サービス」は下記の10点である。
・カウンセリング・指圧マッサージ
・パウダー性感・キス
・ハグ・添い寝
・腕枕・乳首舐め
・指入れ・クンニ

これとは別に「無料オプション」の項目があって「言葉責め」もそれに含まれるんだけど、僕は潔く△にしてる。

「言葉責め」以外だと、「潮吹き」も希望していないのに勝手にやりたがる人が多いみたい。
あと「ポルチオ」を刺激したいのか、やたら下腹部を押してくるとか。
「NGで言われなかった」=「やってもいい」というわけではないと僕は思うけど、残念ながらそうは思っていない人もいるようだ。
「NGで言わなかったじゃん」と言われてしまえば、泣き寝入りしてしまう女性も多いのだろう…。
それを避ける為にも、カウンセリングによる擦り合わせは大切なのである。

僕は性感に関しては「大きな加点はなくてもいいから、どんな小さな減点も無くしたい」というスタンスである。
「イカせる事」よりも「痛くない事」を最優先。
基本に忠実で、「余計な事」はしない方針。
そして「要望してない言葉責め」は「余計な事」の最たる例だと思うのである。

さて。
言葉責めが苦手なのは分かってもらえたと思うけれど、ではなぜ苦手なのだろうか?
その衝撃の理由とは!?
気が向いたらまた別の日記で書くね。

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「ずんだ」って響きが良いよね

02/25 02:43 更新

西船橋駅のニューデイズに喜久福の大福が売ってるぞ~!
ずんだが特に美味しかった。

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喜久福と言えば、呪術廻戦の作中で五条先生がオススメしていたことで有名になりましたね。
よくよく考えたら、五条が仙台出張で喜久福を買っていたせいで遅刻→宿儺の指の捜索を伏黒が一人で行う事に→なんやかんやで虎杖が宿儺の指を食べるって流れだから、もし喜久福が美味しくなかったら…。
五条先生はお土産に買わなかったし、そうしたら遅刻していない!
当然あのレベルの呪霊は瞬殺だから虎杖が宿儺の指を食べる事も無かった!
つまり呪術廻戦は喜久福が美味しいせいで起こった物語なのである。

五条先生がオススメするのも納得の美味しさだったよ。
説明通り解凍して食べるのも良いけど、半解凍で食べるのもオススメ。

僕は東京店と千葉店に所属しているから、この日記を読んでいる人の中には千葉の人もいると思う。
千葉の女風ユーザーなら西船橋を利用している人もいるでしょ。
もし機会があれば是非食べてみて。

ちなみに西船橋駅の北口出て一番近いホテルは、受付の対応が笑っちゃうくらい態度悪い時があるよ!
毎回同じ人じゃないだろうし、徒歩1分は魅力的だけどね。
北口2番目のホテルは、狭い部屋は本当に狭いから注意。
3番目のホテルはテレビやらジェットバスやらなにかしら設備が故障中になってる部屋が多いけど、わりと広めな印象。
いずれにせよ、プレイに支障をきたすものではないのでどのホテルでも問題ありませんが。

西船橋駅の場合はホテルが近い北口に行きがちかもしれないけど、南口方面だと比較的綺麗で広めのホテルもあります。
少し歩く事になりますが、萬天堂のコース時間は待ち合わせスタートではなく、シャワーを浴びるタイミングでスタートなので、移動の時間もお話の時間と考えれば悪くないかも?

西船橋駅に限らず、ホテルについて分からなければ僕に任せて頂いて大丈夫ですよ。
こちらからいくつか候補を紹介しますので、その中で希望のホテルへご案内します。

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萬天堂初利用を検討中の方へ

02/17 01:05 更新

2/17(月)~2/23(日)に萬天堂初利用の方を対象としたイベントがありますね。
この機会にご利用を検討している方もいるかと存じます。

初めての利用で誰を指名するかはとても重要です。
それでは女風初利用の方にオススメのキャストとはどのような人なのか、一緒に考えてみましょうか。

…とは言ってみたものの、僕にはさっぱり分かりません。
「女風初利用の方にオススメ」とプロフで自分の事を勧める人はいますが、何を根拠にオススメとしているのか文章化している人は見たことがないからです。

僕はそもそも女風の利用歴を聞きません。
利用歴の有無によって対応を変えるつもりがないからです。
そのため「女風初利用の方」に限定して、自分をオススメということはありません。

ですが僕の方から聞かなくても、女風初利用である事を伝えてくれる方もいます。
あるいは最初はその事を伏せていたけれど、仲良くなってから実は初めてだったと教えてくれる事もあります。
口コミで「女風初利用だったのですが」との記載を見て、その時に初利用だったことを知るパターンもあります。

正確に把握できているわけではありませんが、僕が頂いた指名の約30%程度が女風初利用の方です。
このパーセンテージが高いのか低いのかは分かりませんが、経験した接客数で言えばそれなりに多い方だと思います。

さて、少し話が変わります。
女風初利用の方に限りませんが、ユーザー側の認識とキャスト側の実情に大きな齟齬を感じる事があります。
それは「指名の入り具合」についてです。

女風のお話をしていて節々に感じるのは、「お店に所属して活動している以上、人によって差はあれど誰しもがそれなりに指名は入っているのだろう」と認識している方が多いように思います。
残念ながら実情はそうではないのです。

僕はここ一年間の萬天堂しか知りませんが、どうもコロナ渦の頃はもっと女風に勢いがあったらしいです。
ですが今はキャストは増えているもののユーザーは減少傾向にあるようで、ただお店に所属しているだけで指名が貰えるという状況ではありません。

一件の指名も入らずに辞める人もたくさんいます。
150分1万円の新人割が使える間は順調に指名が貰えても、正規料金になった途端に全く指名が入らなくなる人も多いです。
1ヵ月に1回も指名が入らないということも珍しくないようです。
コンスタントに指名が入り、着実に経験を積み重ね、しっかりとスキルを上げられている人はあまりいないのです。

そもそも全体の指名数が少ないので、「初利用の方からの指名」に限定すればもっと少なくなります。
特に新人期間は初利用の方からの指名は入り辛い傾向にあると思います。
僕は新人期間に7件の指名がありましたが、女風初利用の方は一人もいませんでした。
「女風初利用の方にオススメ」と言いつつ、女風初利用の方の接客経験が少ないことも全然あり得るわけです。

「女風初利用の方にオススメのキャストはどんな人なのか」
僕にはやっぱり分かりません。
でも女風初利用の方の接客経験は多い方だと思います。

女風初利用で僕の事を指名してくれて、その後ずっと僕だけをリピートしてくれている人もいます。
僕の後に他の人を指名して、でもやっぱり戻ってきてリピしてくれる人もいます。
回遊を楽しんでいて、ローテーションの一人として時々リピしてくれる人もいます。
一度きりとなってしまった人もいます。

とは言っても、先述した通り初利用だからといって対応を変えるわけではないので別にオススメだと言うつもりはありません。
こういう時に素直に「初利用の方にオススメです~」って言える性格だったら良かったのに!
我ながらなんて面倒くさい奴なんだ!!

まぁここまで書いておいて全部覆すようだけど、ぶっちゃけフィーリングが合うかどうかだよね。
経験が豊富とか関係ないと思う。

結局のところ女風に何を求めるかによる。
もしギラギラした感じの「プロ感」「夜職感」「女風セラピ感」を体験したいのであれば、僕じゃないかな。
膝をついて挨拶したり、問診みたいなカウンセリングしたり、そういうお仕事感も僕には無いと思う。
プレイの一環としてそういうことして欲しいという要望があればやるけど。
基本的には、楽し~くお話しながら自然な感じで仲良くなれたら嬉しいなって思ってる。

捻くれた日記ばかり書くけど、会ったら普通だねってよく言われる。
でも仲良くなってくると、やっぱ捻くれ者だねってよく言われる。

よし、バランスを取る為に「全く捻くれてない事」を書いて今日の日記は終わりにしよう。

スタバの新作を飲んだよ~。
超美味しかったんですけどー!

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肉球

02/16 01:45 更新

「捻くれ者を気取ってるけど実はけっこうマジメだよね」とか「人と違うことしたがるけど、性感は基本に忠実なタイプだよね」って言われる。
正直ちょっと恥ずかしい。
全然マジメではない。
でもまぁそう思うのも理解できる。

僕は捻くれ者で、みんなが同じ事をしていると違う事をしたくなる。
でも厳密に言うと「(マニュアルやルールで決められているわけでもないのに)みんなが同じ事をしていると違う事をしたくなる」なのである。
むしろマニュアルやルールで決められている事に関しては厳守するタイプ。

特に要望がなければ、カウンセリング→お風呂→指圧→パウダーorオイル→性感の手順に従っている。
何度もリピートしてくれている人でも「今日はマッサージは不要!」と言われない限り指圧から入る。
HPにも記載されているし、講習でもそう説明されたからね。

そういえば講習受けたのが随分と昔の事のようだ…。
どんな内容だったかな。
もうあまり覚えてないや。

講師の方に褒められましたってアピールする人を見かけるけど凄いと思う!
僕はたぶん褒められてないもん笑
講習に求めてるのは褒められる事じゃなくて「指摘」だと思ってるから、もしかしたら褒めてくれてたのにスルーしてたのかもしれないけど。

 

猫カフェ行ったので肉球をおすそ分け。
近くの猫カフェは抱っこ禁止なんだけど、お店によっては抱っこできる?
他の猫カフェも行ってみようかな。

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スーパー銭湯

02/14 23:59 更新

先日はじめてスーパー銭湯なるものに行ってみました。
行ったことがある人からすれば何を今更という話かもしれませんが、はじめて行った僕としてはシステムが面白いなと思いました。

まず入口で靴をロッカーに入れます。
このロッカーのカギとなっているリストバンドにタグが内臓されているのです。
施設内で飲食やマッサージを受ける際はリストバンドをかざすだけでサービスを受けられます。
館内では一切支払いは行われません。
リストバンドによって料金情報が管理されており、退館時にまとめて精算されます。

夕食を食べてから展望露天風呂・ジョットバス・寝ころび湯などを楽しみました。
本当はサウナや岩盤浴も体験してみたかったけど、時間が遅かったので断念。

施設としてはとても楽しい場所ではありましたが、個人的に気になる点が二つ。
まずやっぱり根本的な問題として、僕は「男の人に裸を晒すこと、男の人の裸を視界に入れること」が苦手だということ。

裸を見られることに関しては、僕は元々かなり太っていて体型にコンプレックスがあったので、人に見られるのを恥ずかしいという気持ちはありました。
ただ今の体型であれば、人に見せても恥ずかしくないだろうと思ったのですが、全然ダメでした。
やはり同性に裸を見られることに対しての抵抗感や嫌悪感は、僕の中で克服できるものではないようです。
お風呂の端っこの方で体育座りの状態で入ってました。
僕は女の子の前でしか裸になりたくない!

これは女の人はどうなのか不明ですが、男は裸を見られる事に全く抵抗の無い人がそこそこいるようです。
僕ほど極端ではないにしても、やはり裸を見られる事に少なからず躊躇いがある人もいてタオルで隠したりするものですが、中には服を着ている時となんら変わらぬ態度で堂々たる振る舞いで全裸を晒す人もいます。
男の裸を視界に入れたくない僕としては非常に困った存在です。
ただマナーなどに違反しているわけではないので、僕が勝手に薄目にして地面を見ながら行動するしかありません。

僕にはおよそ信じられない事ですが、そういう人達は知り合い同士でも裸を晒す事に何も感じないようです。
僕は今回一人で行ったのですが、知らない人が相手だから裸を見ても見られてもギリギリなんとか耐えられるのです。
知り合いと一緒に行って、裸になるなんて絶対に無理でしょう。
ですが彼らは、全裸の状態で知り合いと雑談をしながら髪を乾かしたりします。
タオルを巻いてとか、下だけ先に履いてから、などはありません。
これは僕としてはかなりのカルチャーショックです。

もう一つの気になったことは「客層が苦手」という点。
行く時間帯にもよると思いますし、食事処にいる人たちを見た感じだと女性はその限りではないようですが、体育会系のうぇ~いって感じの田舎のヤンキーみたいな人が多かったです。
めちゃくちゃド偏見ですが、男同士で銭湯に行こうってノリがそもそも体育会系特有のものな気がします。

なぜか彼らはもれなく声が大きいです。
僕は声の大きい男の人って苦手…。

そして彼らは同性の同年代の友人とは言え、人の事を「お前」と呼びがちです。
人の事を「お前」って言う人も苦手です…。

あ、あともう一つ不満がありました。
館内のカフェで食べたあまおうソフトクリームです。
とても美味しかったのですが、舌触りが少しザラッとしているというか、シャリシャリした氷っぽい食感というか、ジェラートに近いものだったのです。
アレはアレで美味しいのですが、ソフトクリームの滑らかな食感を求めている時に食べると「ちっが~う!」ってなります。
あのジェラートっぽいソフトクリーム、時々見かけますがちゃんと専用の名称を付けるべきではないでしょうか。
ソフトクリームと区別するべきだと思います。

圧倒的に不満を述べる文字数の方が多くなってしまいましたが、施設としては非常に楽しかったのでスーパー銭湯はオススメです!
サウナや岩盤浴もしてみたいので、また違う時間帯に行ってみようと思います。

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