今日は気持ちのいい快晴☀️
昨日は色々と緊張する場面が続いて、睡眠不足もあり、もうクタクタでした…
でも昨夜は9時間しっかり眠れて、今朝は驚くほどスッキリしています。改めて、コンディション管理って大事ですね。
安心できる時間をお届けできますように🌿
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12/16 23:47 更新
今日は気持ちのいい快晴☀️
昨日は色々と緊張する場面が続いて、睡眠不足もあり、もうクタクタでした…
でも昨夜は9時間しっかり眠れて、今朝は驚くほどスッキリしています。改めて、コンディション管理って大事ですね。
安心できる時間をお届けできますように🌿
12/06 12:53 更新
今日、視力矯正のため眼科へ行ってきました。
色々な検査をしてもらった中で、どうやら私は『左目』が利き目らしいことが判明しました。
利き手は意識したことがありますが、まさか「目」にも利き目があるとは思っていませんでした👁️
(簡単なテストなので、ご自身の利き目を知りたい方は検索してみてください。)
帰ってから色々調べてみると、左利き目の人にはいくつか特徴があるそうです。
例えば、論理よりも直感で動くフィーリング派、人の表情の変化に気づきやすい観察タイプ、自分のペースや感覚を大事にするマイペース気質、ふとした瞬間にアイデアが湧く想像力豊かなタイプだとか…😯
確かに、エロとの向き合い方もその通りかなぁ、とも思います。
12/02 10:44 更新
今日は、私の名前の由来についての失敗談を書こうと思います。
皆様、三国志に登場する周瑜(しゅうゆ)という人を知っていますか?
物語では、知略と武勇に優れ、「美周郎」と呼ばれるほどの美男子として描かれています。まさに文武両道のイケメンですね。
三国志には多くの登場人物がいますが、その中でも全てが整っているキャラクターが周瑜だ思いました。そこで私は、「瑜」という字を少し変え、周囲を楽しませたいという思いから「遊」に置き換えて、自分の名前にしてみました。
「周遊様」、おお、かっこいい、とその当時は思っていました🙂↕️
しかし、最近になって少し失敗したと感じています。
検索すると「大阪周遊の旅」のように、旅を意味する言葉として使われていることをすっかり忘れていました。
かっこつけたつもりが、少し恥ずかしい印象になってしまいましたが、もう進むしかありません😅
改めまして、読み方は「しゅうゆう」ではなく「しゅうゆ」です😂
12/28 09:42 更新
講習を終え、全身の指圧マッサージを一通り施せるようになり、最後の卒業試験にも無事に合格しました。
振り返ってみると、
講習を受けようと思ったきっかけは、「なぜセラピストさんに腕を軽く掴まれたり、握手をしただけなのに、あんなにも気持ち良いと感じるのか」という素朴な疑問からでした。
その答えが、今回の学びの中でようやく分かりました。
腕には腕の、手には手の、それぞれに合った圧のかけ方があり、その力加減が力強くも心地よく、さらに“さりげない返し(かえし)”がある押し方だったのです。
この「かえし」の存在を発見できたことが、私にとって大きな収穫でした。
それ以来、私自身の“人への触れ方”も変わりました。
たとえ何気ない肩揉みひとつでも、「かえし」があるのとないのとでは、受ける側の感じ方がまるで違います。
この講習では、足裏、ふくらはぎ、太もも、腰、背中、肩、首筋、腕と、全身のマッサージを体系的に学び、実践できるようになりました。
けれど、この経験も私の“セラピストとしての旅路(ジャーニー)”の一章に過ぎません。
学びを重ねるうちに、私の探求心はさらに深まりました。
10/05 09:24 更新
約60時間ぐらいのマッサージ講座だったかと思います。受講生同士で交互に、する側される側で、指摘し合いながら集中的に練習しました。
特に印象的だったのは、女性のお尻の大きさを実感したことです。男性の方へ行う時と全然異なっていました。保健体育の知識で骨盤が広いことは知っていました。でも、そうは言っても街中では男性の方が大きく見えてしまうことも多く、そんなことはないと思っていました。でも、うつ伏せで指圧すると、男性よりも面積が明らかに広いことが分かりました。そして、肉厚で柔らかいことを発見しました。痩せ型の女性であっても、実際に施術するとその大きさは歴然でした。これには、いつも不思議でした。
そのため、女性のお尻を指圧する際は、面積全体にしっかりと深く圧をかける意識が必要だと学びました。
また、「女性だから」と力を弱めると怒られることもありました。多くの方が深くガツンと効くような少々強めぐらいの圧力を好まれていました。施術する側としては、むしろ男性よりも女性のほうが力を入れているぐらいです。指圧については、優しさよりも効果を追求するようになりました。
そして…(次回へと続く)
10/03 10:06 更新
なぜセラピストさん達が、ただ握手をしたり腕に触れたりするだけで心地よく感じられるのか…
そんな疑問から、私は全身マッサージ講座を受けてみることにしました。内容は指圧を中心としたマッサージで、親指でツボを押し、疲れをほぐしていくものです。
学んだポイントは大きく二つありました。
まず一つ目は、親指の「かえし」です。
単に筋肉やツボを上から下に向かって押すのではなく、押し込んでから親指の腹を少し上に返すようにして、圧をかけ続けながら差し戻す押し方。これにより、筋肉に心地よい刺激が伝わるのです。
二つ目は、親指にしっかりと体重を乗せること。
腕や指先の力ではなく、体全体の重さを活かすことで、無理なく深い圧を加えられるようになります。
その後は、施術の箇所と順番を繰り返し練習して覚えていきました。
マッサージもまた、縛りの練習と同じように、ある程度の期間をかけて積み重ねることが大切で、大変な部分もありました。
そして…(次回へと続きます。)

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