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写メ日記

全17件中1~10件を表示

徹平の投稿

施術

08/28 20:40 更新

最初は背中から始まった。

オイルを温めて手に馴染ませ、肩から背中へ、丁寧に圧をかけていく。

張り詰めていた筋肉がほどけていく心地よさに、自然と呼吸が深くなる。

 

次に腰、そして太ももへ。

脚の付け根近くを撫でられると、リラックスの延長だった感覚が、少しずつ「別の気持ちよさ」に変わっていく。

恥ずかしさに体が固くなるが、

「ここはすごく疲れが溜まりやすいんですよ」

と落ち着いた声で言われ、安心して身を委ねてしまった。

 

仰向けになると、胸元やお腹に手が置かれる。

優しく円を描くようなタッチに、肌が熱を帯びる。

胸のふくらみを包む手は決して乱暴ではなく、まるで「大切に扱われている」と思わせるほど丁寧。

 

下腹部へと指が滑り込んだ瞬間、息が止まる。

繊細に、しかし迷いのない動き。

触れられるたびに、腰が勝手に浮き上がってしまう。

「力を抜いて、大丈夫」

その声が、緊張と快感を同時に押し広げる。

 

何度も同じリズムで撫でられ、時に速度や強さが変えられる。

小さな刺激が積み重なって大きな波になり、

ついに全身が震えるようなクライマックスに達した。

 

けれど、彼の手は止まらない。

余韻を撫でるように続けられたタッチは、すぐに次の波を呼び起こす。

まるで潮が何度も打ち寄せるように、快感が繰り返し押し寄せ、言葉にならない声がこぼれる。

 

最後に彼はタオルで丁寧にオイルを拭き取り、髪を撫でながら「お疲れさまでした」と微笑んだ。

全身が脱力し、体も心も同じくらい満たされているのを感じながら、ベッドに沈み込むしかなかった。

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快感

08/27 22:04 更新

最初の大きな波が体を貫いた瞬間、全身の力が抜けて、ベッドに沈み込む。

けれど、そこで終わりではなかった。

 

触れられる場所は変わらないのに、感覚はさらに研ぎ澄まされ、少しの刺激でも体が敏感に跳ね返す。

「もう十分…」と頭では思っているのに、体はもっと求めてしまう。

 

彼の手がわずかに動くだけで、また熱が込み上げてくる。

押し寄せては引いていく波のように、余韻が消える前に次のうねりがやってくる。

それは一度目よりも強く、深く、全身を揺さぶった。

 

「っ……!」

声にならない声がこぼれ、体が勝手に震える。

シーツを握る手に力が入り、涙がにじむほどの強烈な快感に身を委ねるしかなかった。

 

そしてまた少し落ち着いたと思った矢先、三度目の波が押し寄せる。

まるで際限なく、何度も打ち寄せる潮のように。

そのたびに心も身体も解けていき、恥ずかしさも理性も遠く消えていく。

 

やがてすべての波が静まり、ただ温かい余韻だけが体を包み込む。

荒い呼吸の中で彼に髪を撫でられながら、

「大丈夫、すごく頑張りましたね」

と囁かれると、涙があふれてしまった。

 

それは恥ずかしい涙ではなく、

「こんなふうに満たされたのは初めて」という幸福感の涙 だった。

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求めてしまう

08/26 20:48 更新

気づけば、全身の力が抜けて、彼の手にゆだねきっていた。

触れられるたびに、熱が体の奥からせり上がってくる。

「もう無理かも」と思いながらも、求める気持ちは止められない。

 

優しいリズムで繰り返されるタッチ。

それが少しずつ強く、深くなっていく。

次の瞬間、体の奥で何かが弾けるように、全身を震えが走った。

 

「……っ!」

声を抑えようとしても、息が喉から勝手に漏れてしまう。

背中が反り返り、指先がシーツを強く掴む。

波のように何度も押し寄せる感覚に、ただ翻弄されるしかなかった。

 

目を閉じると、恥ずかしさも何もなく、ただ「気持ちいい」という感覚に全身を委ねていた。

彼は言葉をかけるでもなく、余韻が落ち着くまで静かにそばにいてくれる。

その沈黙さえも優しさのように感じられた。

やっと呼吸が整ったとき、ふと涙がこぼれそうになる。

それは恥ずかしさや後悔ではなく、

「こんなふうに受け入れられていいんだ」という安堵と解放感だった。

ご感想

08/25 17:53 更新

最初はただのマッサージ。

肩や背中を押されるたびに「気持ちいい」と思っていたのは、疲れがほぐれていく心地よさだった。

 

けれど、彼の指が腰に触れ、脚の付け根にかけてゆっくりと撫でるように移動していくと、呼吸が自然と深くなる。

それは“気持ちいい”の質が、さっきまでのリラックスとは違うものに変わっていく瞬間だった。

 

普段は誰にも触れられない場所に、丁寧でためらいのないタッチ。

最初は恥ずかしさで体に力が入ったけれど、

「大丈夫、全部ゆっくりだから」

と落ち着いた声が耳元に届き、その声ごと肌に沁み込んでいくようで、力を抜いてしまった。

 

触れられるたびに、体の奥が熱を帯びていく。

背筋を伝うような震えが広がり、呼吸が乱れる。

自分の中の“気持ちいい”がどんどん大きくなり、頭の中の考えをすべて押し流してしまう。

「気持ちいいですね」

その囁きに返事をしようとしても、言葉にならず、代わりに声が漏れてしまう。

恥ずかしいはずなのに、その声を受け止められるたびに、さらに奥深くから快感が引き出されていく。

まるで、誰かに許されながら少しずつ解放されていくような感覚。

身体だけじゃなく、心までほどけていく快感に包まれ、気づけばもう自分では止められなくなっていた。

終わったあと、胸いっぱいに広がっていたのは“満たされた”という安堵。

ただ触れられただけじゃなく、自分が女性として受け入れられた という感覚が強く残っていた。

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恥ずかしい

08/24 20:50 更新

ずっと気になっていた「女性用風俗」。

けれど、正直怖かった。知らない男性に体を委ねるなんて、本当に大丈夫なのだろうかと。

それでも、ひとりで抱えていた「触れられたい」という気持ちを無視できなくなり、勇気を出して予約した。

 

待ち合わせの瞬間。

目が合ったセラピストの人は、思っていたより落ち着いた雰囲気で、礼儀正しく頭を下げてくれる。

「今日はリラックスできる時間にしましょうね」

その一言で、心の緊張が少し解けた。

 

部屋に入り、軽く会話をしながらこちらの要望を丁寧に聞かれる。

「強さや触れ方で嫌なことがあれば、すぐに言ってくださいね」

その気遣いに安心しつつも、心臓の鼓動が速くなる。

 

ベッドに横たわり、最初は背中や肩をほぐされる。

温かい手が肌を滑るたびに、体の奥の力が抜けていく。

「すごく張ってますね、頑張りすぎじゃないですか?」

何気ない言葉なのに、なぜか胸に響き、思わず「そうかもしれません」と笑ってしまった。

 

やがて指先は、普段誰にも触れられない場所へと移っていく。

恥ずかしさで体がこわばるが、彼はすぐに気づき、

「大丈夫、ゆっくりでいいですよ」

と声をかけてくれる。

その優しさに、少しずつ自分を預けていけるようになる。

 

触れられるたびに、羞恥心と心地よさが入り混じり、呼吸が乱れていく。

「気持ちいいですか?」と囁かれると、うまく答えられず、ただ頷くしかなかった。

不思議なのは、身体の反応以上に、“誰かに受け入れられている” という安心感が胸をいっぱいにしていたこと。

 

終わったあと、髪を撫でられながら「すごく頑張ってますね」と言われた瞬間、涙が出そうになった。

性的な満足だけじゃなく、心まで満たされていることに気づき、

「来てよかった」と心から思った。

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体験談

08/23 19:22 更新

仕事が忙しく、気づけば何か月も恋人らしい時間を過ごしていない。

そんなとき、ネットで目に入った「女性専用風俗・性感マッサージ」という言葉。少し勇気を出して予約をした。

 

当日。

待ち合わせ場所で出迎えてくれたのは、落ち着いた雰囲気の男性セラピスト。

「今日はリラックスして楽しんでくださいね」と、自然な笑顔に少し安心する。

 

ホテルの一室に入ると、まずは軽い会話から。

「どんな雰囲気がお好きですか?」

「強めがいいか、優しめがいいか」

こちらの緊張を和らげながら、丁寧に聞いてくれる。

 

シャワーを浴びて戻ると、柔らかい音楽とアロマの香りが漂う。

ベッドに横になると、背中や肩をしっかりとマッサージされ、体のこわばりが少しずつ溶けていく。

その後、指先がゆっくりと腰や太ももをなぞるように動き出す。

 

普段は誰にも触れられない部分に、優しく、時に熱を帯びたタッチ。

思わず深い呼吸が漏れる。

「大丈夫ですか?無理はしませんから」

そう声をかけられると、恥ずかしさよりも安心感が広がっていった。

 

時間いっぱいまで、恋人のように優しく寄り添われる。

「また疲れたときに呼んでくださいね」

最後の笑顔に送り出され、外の空気を吸ったとき、不思議と体だけでなく心まで軽くなっているのを感じた。

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頑張ったね

08/22 23:11 更新

ドアを開けると、ほのかなアロマの香りが漂ってきた。

落ち着いた照明に包まれた空間は、まるで外の世界から切り離されたように静か。私は案内されるまま、ふかふかのタオルが敷かれたベッドに腰を下ろした。

「今日はゆっくりされてくださいね」

セラピストの柔らかな声に、少し強張っていた気持ちがほどけていく。

シャワーを浴びてからベッドに横たわると、温かい手で足、ふくらはぎ、太ももとマッサージしてもらう。太もものマッサージ中、時おりセラピストの手が触れる。ビクッ!、私は思わず反応してしまった、、早く触って。。。

掌が背中をゆっくりと滑り、円を描くように筋肉をほぐしていく。

肩に溜まっていた重さが、少しずつ溶けて流れ落ちていくようだった。

 

腰のあたりに手が移ると、深い呼吸が自然にこぼれる。

足先まで丁寧に流されると、自分の体が自分のものではないくらい軽くなる。

 

「強さは大丈夫ですか?」と耳元で問われ、

「ちょうどいいです」と答えると、また静かな音楽の中に身をゆだねた。

 

最後に背中を包み込むように優しく押さえられたとき、

全身がすっかり解きほぐされていることに気づく。

 

目を開けると、温かな笑顔が待っていた。

外に出る前のひととき、まだ夢の中にいるような心地よさが続いていた。

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休み明けいかがお過ごしでしょうか?

08/20 11:19 更新

お姉様方

お盆も終わり、日常に戻られたのではないでしょうか?

最大9連休した後の社会復帰もなかなか辛いものです。

そんな時は癒されたいと思いませんか?

お互いの肌と肌が触れ合って、リラックスして、気持ちいい事をいっぱいしませんか?

オプションいっぱい付けてくれればその分サービスします🥰

是非ご予約お待ちしてます🌟

スケジュール更新しました!

08/14 13:05 更新

お姉さま方!こんにちは!

スケジュール更新しました!

まだまだ暑い日が続きますね!

お盆真っ只中で、お時間に余裕があるお姉さま☺️私と一緒にイチャイチャしませんか?♥️

お待ちしてます☺️

空いてます😊

08/12 10:39 更新

皆様おはようございます!

お盆真っ只中ですね!今日は有給を使っている人も多いのではないでしょうか?

ご実家に帰られている方も多いとお見受けします!

週末、ご予定が空いてる方おられましたら私とゆっくり過ごしませんか?

デートコースから施術コースの長い時間でも問題ないですよ!

是非お待ちしてます🌟

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