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写メ日記

全78件中1~10件を表示

世界の投稿

人口密度

02/25 16:28 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

今日は少しだけ、「人口密度」という言葉について考えてみました。

 

ニュースや統計でよく目にする言葉ですが、

改めて考えると不思議ですよね。

 

同じ“1平方キロメートル”でも、

そこに何万人もいる場所もあれば、

ほとんど人がいない場所もある。

 

都会の駅では、

肩が触れ合う距離に何十人もいるのに、

山や海辺では、

人影を探すほうが難しいこともあります。

 

でも、僕は思います。

人口密度が高いからといって、

心の距離まで近いとは限らない。

 

逆に、物理的に離れていても、

強くつながっている人もいます。

 

隣でバーナードが言いました。

 

「世界、密度ってね。

近さじゃなくて、重なり方だよ。」

 

なるほどと思いました。

 

ただ人が多いだけではなく、

どれだけ想いが重なっているか。

 

都会の雑踏の中で孤独を感じることもあれば、

静かな場所で深く誰かとつながることもある。

 

数字では測れない“密度”が、

きっと僕たちの毎日にはあるのだと思います。

 

世界

noteに新しい記事を書きました。

02/24 03:22 更新

事後報告となりましたが、

転居の経緯について記載しております。

 

https://note.com/mantendo_sekai

 

世界

着慣れた服

02/22 10:34 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

クローゼットの中には、いくつも服があるはずなのに、

気づけばいつも同じ一着を選んでしまうことはありませんか?

 

僕にも、あります。

特別高価なわけでもない。

流行の最先端でもない。

 

でもなぜか、しっくりくる服。

 

袖を通した瞬間に、体が安心する感覚。

鏡に映った自分が、無理をしていないと感じられる感覚。

 

着慣れた服というのは、

きっと“時間”をまとっているのだと思います。

 

その服で出かけた日。

その服で悩んだ日。

その服で笑った日。

 

少しずつ記憶が重なって、

ただの布が、自分の一部になっていく。

 

隣でバーナードが言いました。

 

「似合うかどうかより、落ち着くかどうかだね。」

 

確かにそうかもしれません。

 

背伸びする服も悪くないけれど、

今の自分をそのまま受け止めてくれる服は、もっと大切です。

 

人間関係も、きっと同じですね。

無理をしなくていい場所が、いちばん心地いい。

 

今日も僕は、

少し色褪せたその服を選びます。

 

世界

ひとりから、仲間へ

02/19 14:57 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

最近ふと思うことがあります。

気づけば、周りに少しずつ仲間が増えているということです。

 

最初はひとりでした。

自分の考えや想いを、ただ発信しているだけでした。

届いているのかも分からないまま、それでも続けていました。

 

でもある日、

「見ています」と声をかけてくれる人が現れました。

共感してくれる人、

意見をくれる人、

そっと応援してくれる人。

 

気づけば、ひとりではなくなっていました。

 

僕は思います。

仲間は“集めるもの”ではなく、

“積み重ねた時間の先に現れるもの”なのだと。

 

隣でバーナードが言いました。

 

「世界、仲間ってね。

同じ方向を見てる人のことだよ。」

 

たしかにそうかもしれません。

同じ景色を見ようとしているから、

自然と隣に並ぶ。

 

数の多さではなく、

心の向きがそろっているかどうか。

それが本当の意味での“仲間”なのだと思います。

 

ひとりで始めたことが、

いつの間にか輪になっていく。

 

それはきっと、とても幸せなことです。

 

世界

言葉は刃にも、灯りにもなる

02/16 21:18 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

SNSは本当に便利なものですよね。

遠くにいる人とも簡単につながれますし、日常の出来事もすぐに共有できます。

 

でも最近、僕は少し考えることがあります。

その“手軽さ”の中に、誰かを傷つけてしまう可能性も含まれているのではないか、ということです。

 

画面の向こうにいるのは、数字ではありません。

ひとりの人間です。

いいねの数やフォロワーの数の奥には、それぞれの感情があります。

 

僕が何気なく書いた一文が、

誰かの心に思った以上に強く届いてしまうこともあります。

 

そんなことを考えていたとき、バーナードが静かに言いました。

 

「言葉はね、世界。

投げる前に、その重さを感じるものなんだよ。」

 

その一言で、僕ははっとしました。

 

軽く書いたつもりの言葉でも、

受け取る人にとっては重たいことがあります。

 

でも同時に、

ほんの少しの優しい言葉が、誰かの救いになることもあります。

 

SNSそのものが悪いのではありません。

どう使うかが問われているのだと思います。

 

だからこそ、

僕はできるだけ“灯りになる言葉”を選んでいきたいと思います。

 

世界

通行止め

02/10 06:53 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

積雪の影響で、

高速道路が通行止めになったというニュースを見た。

 

予定していた移動はできなくなって、

スケジュールも組み直し。

正直、少し面倒だなと思ってしまう。

 

でも、

止めるという判断があるからこそ、

大きな事故を防げているんだと思う。

 

無理をすれば、

行けなくはないのかもしれない。

でも「行かない」「進まない」という選択も、

ちゃんとした判断のひとつだ。

 

バーナードは窓の外の雪を見ながら、

のんびりした様子で言った。

 

「進めないんじゃなくて、

 今は進まないって決めたってことね」

 

止まっているように見えても、

何も考えていないわけじゃない。

安全や余裕を優先して、

別の道を選んでいるだけ。

 

焦らなくてもいい。

道はひとつじゃないし、

時間だって取り戻せる。

 

今日は進まない一日。

でもそれは、

大事に先に進むための一日でもある。

 

世界

暗くなる前に席につく

02/08 09:23 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

映画を観に行く時間って、

少しだけ日常から外れる感じがする。

 

劇場に入って、

照明が落ちて、

周りの音が静かになっていく。

それだけで、

「これから別の世界に行くんだな」と思える。

 

内容が難しくても、

展開が早くても、

全部を理解できなくてもいい。

ただ、画面を眺めて、

音に身を任せているだけで、

頭の中が整理されていく感じがある。

 

バーナードは隣の席で、

スクリーンをじっと見つめていた。

 

「ちゃんと分からなくても、

 楽しいって思えるなら十分じゃない?」

 

たしかにそうだ。

映画って、

考えるためのものでもあるけど、

感じるだけでいい時間でもある。

 

現実では起きない出来事や、

自分なら選ばない選択を、

安全な距離から眺められる。

それだけで、

少し視野が広がる気がする。

 

映画を観て楽しめるということは、

まだ何かに心を動かせる余白がある、

ということなのかもしれない。

 

今日はそんな余白を、

静かに味わえた気がする。

 

世界

知らない道の手触り

02/04 14:42 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

引越しをして、

まだ慣れない土地を歩いている。

 

地図では知っているはずの場所なのに、

実際に歩くと距離感も景色もまるで違う。

角を曲がるたびに、

「こんな道があったんだ」と

小さな発見が続く。

 

バーナードは僕の少し前を歩きながら、

匂いを確かめるみたいに立ち止まっては、

また何事もなかったように進んでいく。

 

「迷ってるようで、ちゃんと進んでるね」

 

そんなことを言われて、

思わず足元を見た。

 

知らない道を歩くと、

自分がどれだけ“慣れ”に頼って生きていたかが分かる。

でも同時に、

何も知らないからこそ、

全部を新しく受け取れる感覚もある。

 

不安はある。

でもそれ以上に、

これからこの道が

「いつもの道」になっていくんだと思うと、

少しだけ楽しみでもある。

 

今日はまだ、散歩の途中。

この街と、

これからの時間に、

ゆっくり馴染んでいこうと思う。

 

世界

お引越し

02/01 20:09 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

引越しって、やっぱり大変だ。

住所が変わるだけなのに、部屋の中を見渡すと、自分がどれだけの時間をここで過ごしてきたかが一気に可視化される。

段ボールに詰めているのは物のはずなのに、手に取るたびに記憶まで一緒に入れている気がして、なかなか作業が進まない。

 

バーナードはそんな僕の足元をちょろちょろしながら、箱の隙間を覗いたり、妙に落ち着いた顔で座っていたりする。

その様子を見ていると、不思議と「全部抱えて行かなくてもいいのかもしれない」と思えてくる。

 

引越しは、面倒で、体力も使って、正直やりたくない作業だ。

でも同時に、今までの自分を一度棚卸しして、これから何を持って進むのかを決める時間でもあるんだと思う。

 

新しい場所に行くためには、今いる場所をちゃんと離れなきゃいけない。

それが大変なのは、きっとちゃんと生きてきた証拠だ。

 

さて、もう一箱だけ詰めたら、少し休憩しよう。

バーナードはもう、そのつもりでいるみたいだから。

 

世界

12分の1

01/29 11:44 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌏

 

気づけば、

1月がもう終わろうとしている。

 

「まだ始まったばかり」

そう思っていたのに、

カレンダーを見たら、

もう12分の1が過ぎたことになる。

 

12分の1。

数字にすると、

それなりに大きい。

 

一年をざっくり区切ると、

もう最初の一マスは塗られている、

そんな感覚だ。

 

バーナードは暦を眺めながら、

首をかしげて言った。

 

「もう終わった、って思うか

 まだ11ある、って思うかで

 だいぶ違うよね」

 

たしかにそうだ。

 

何かを始められなかった気もするし、

何も進んでいないような気もする。

でも同時に、

この一か月で

確かに過ごした時間がある。

 

寒い朝に起きて、

同じ電車に乗って、

同じように一日を終える。

派手な変化はなくても、

止まっていたわけじゃない。

 

「12分の1ってさ、

 失った数字じゃなくて、

 もう通った場所だよ」

 

バーナードのその言葉が、

少しだけ胸に残った。

 

もう戻れないけど、

無かったことにもできない。

それなら、

ちゃんと通ってきたこととして

受け取ればいい。

 

1月が終わる。

でも、

残りはまだ11もある。

 

焦らずに、

今の速度のままで、

次の一マスに進もうと思う。

 

世界

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