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写メ日記

全113件中1~10件を表示

恭介の投稿

たまには立ち止まって深呼吸をしようよ

11/29 18:55 更新

現在の女性はほんとに忙しく過ごしている女性が沢山いると感じる。
たまにはふと立ち止まって深呼吸してもいいんじゃないかな。

たまには空を見上げ、やわらかい水色で、雲がゆっくりほどけていくように流れていく情景を見てもいい。
胸の奥で張りつめていたものが少しだけでもゆるんでいくのを感じてくれたらいいな。

人は、知らないうちに「ちゃんとしなくちゃ」と思いすぎて、心の中をぎゅっと固めてしまうことがある。
でも、空はいつも勝手に広くて、風は気分なんておかまいなしに吹いていく。
その自由さに触れるだけで、「まあいいか」と思える瞬間が訪れる。

そんな、余白を許してくれるような一日も必要だよ。
誰かのために動いて、気をつかって、少し疲れた心がそっと横になる場所をつくるように、自分にもやさしい言葉をかけよう。

「ゆっくりでいいよ。」
「焦らなくていい。」
「今日を生きただけで十分。」

そうつぶやきながら帰り道を歩いていこう。
夕焼けのやわらかいオレンジが街の角に触れるたび、心の中にも同じ色がじんわりと灯っていく。

明日もまた、こんなふうに少しだけ呼吸が軽くなる瞬間を拾えたらいいよね。
完璧じゃなくていい、まっすぐじゃなくていい。
ただ、自分を置き去りにしないように――
そんな願いを、胸にしまって一日を終える日もあっていいんじゃないかな。

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その魅力的な瞳が僕の終演

11/28 21:28 更新

【全ての貴女に捧げます】
静かな帰路、胸の奥に残る余韻をそっと確かめながら、一日の幕を下ろす。

触れた温度、交わした呼吸、そのすべてが物語のように流れ、気づけば僕自身がその物語に引き込まれている。

施術のたび、目の前の貴女の存在と向き合うことで、心の深い層が静かに震える瞬間がある。そこに言葉はいらない。

ただ、瞳が語るものを受け止め、手が届けるべきものを届ける。その連続の中で、僕自身もまた浄化されていく。

年齢を重ねるほど、人は表には出さない重さを抱えている。ふれた瞬間に伝わるその重さに、僕は決して背を向けない。

逃げず、逸らさず、ただ真っ直ぐに向き合うことで、相手だけでなく、自分自身の存在までも確かめられるからだ。

施術ってどこか舞台に立つような感覚がある。心を研ぎ澄まし、すべてを注ぎ込む。終演のあとの静けさが、今日も僕の中に深く落ちていく。

そして思う――また誰かの物語を支える役目を果たしたい、と。
もしこの言葉が貴女の心のどこかに触れたなら、そっとお待ちしています🥰

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窓を開けると秋の風の匂いがした

11/27 21:58 更新

窓を開けると秋の風の匂いがした。冷たすぎず、どこか柔らかくて、胸の奥に静かに染み込んでくるような気配。

季節がゆっくり移ろうように、人の心もまた、少しずつ形を変えていくものだと感じる。

言葉では語られない想いに触れることが多い。強さを装いながらも、ふとした瞬間に見える疲れ。
笑顔の奥に隠したままの、誰にも渡していない気持ち。

そうしたものに向き合うたび、触れるという行為はただの技術ではなく、“その人を丁寧に受けとめる姿勢”なのだと改めて思う。

秋の匂いには、過ぎてきた時間をそっと振り返らせる力がある。忙しさのなかで置き去りにしてきた感情や、ふと忘れてしまっていた自分自身の感覚――そういったものを、優しく拾い上げてくれるような。

どんどん秋が短くなってるのが悲しいけど。

もし今、少しだけ疲れていたり、誰にも言えない想いを胸のどこかにしまっているなら、無理に強がらなくていい。

肩の力を抜いて、ただ委ねる時間があってもいいと思う。そのために自分の手が役に立つなら、それはとても嬉しいことだ。

秋の風が、誰かの心をそっとほぐすように。そんな存在でいたい。

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胸の奥が温かくなる

11/26 20:16 更新

「どうして、あの言葉を言われると胸の奥が温かくなるんだろう。」
ふと、そんなことを思った。

貴女は最近、誰かに“ちゃんと見てもらえた”と感じた瞬間ってありますか?

人と向き合う生業をしていると、言葉にできない想いや疲れを抱えていることが多い事に気づきます。
意外かもしれませんが、見た目の元気さと心の状態は本当に別物だと感じてしまう。

むしろ、平気そうにしている人ほど、深く溜め込んでいている。
初めてお逢いした時は誰もが少し心の距離をもっている。

でも触れた瞬間、ふっと力が抜けて笑ってくれる方もいる。
慣れではなく、毎回心の真ん中がじんわりするんだ。
“ああ、ちゃんと届いたんだ”って。

あなたは、最近ゆっくり呼吸できていますか?

誰かの役割でも肩書きでもなく、
ただ“ひとりの人間として”扱われる時間。

意外と、後回しにしてしまいがちに感じる。

僕がしていることはとてもシンプル。
“その人が自分に戻るための場所をつくること”。

もし今日の日記が少しでもあなたの心に触れたなら、それはきっと身体や心が「そろそろ休みたい」とつぶやいているサインなのかも。

その想いを無視しないでほしい。

必要になったとき、あなたが安心できるペースで、いつでも逢いに来てください🥰

 

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ほどけていく瞬間

11/25 21:46 更新

【全ての貴女に捧げます】
初めて会う人の表情がゆっくりほどけていく瞬間を見れるのは嬉しい事。最初はとても緊張するよね。だけど色々と話を重ねていく内にふっと貴女の肩の力が抜けるのを感じる時がある。

その変化を目の前で感じられる度、あぁ、自分は“安心していい場所”でありたいんだと改めて思う。

話す内容や施術よりも、後に残る気持ちのほうがきっと大切なんだろうと感じている。言葉にできない疲れや、誰にも言えず抱えてきた想いを、そっと置いていける空間。そこには評価も、比較も、正解もいらない。

触れることも、寄り添うことも、すべては貴女のペースで。無理に心を開く必要なんてないし、強がりのままでもいい。

ただ、「この人となら大丈夫かもしれない」と感じてもらえる存在でいたい。そのために、まずはこちらが飾らず、誠実でいることを忘れないでいたい。

貴女の明日が少し軽くなって、少しだけ自分を肯定できるようになるなら。

そのきっかけを、そっと差し出せる役割であり続けたい。ここから広がる未来が、もっと穏やかで温かいものになりますように。

 

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小さい頃は神様がいて

11/24 21:19 更新

小さい頃は神様がいて、願いを叶えてくれていた。それは母親だったのか、おばあちゃんだったのか。
今になって思えば、あの頃の「叶った」と感じた瞬間には、誰かの優しさと手間が静かに隠れていたのだと感じる。

大人になると、願いは自分で叶えるものに変わる。でも、どれだけ年齢を重ねても、ふとした瞬間に幼い自分が顔を出すことないですか?

例えば疲れた帰り道、ふと空を見上げたとき。何かうまくいかない日が続いたとき。心の奥で「誰かに寄りかかりたい」と思ってしまう。

そんなとき思い出すのが、あの頃の“神様”。

力強い言葉をかけてくれるわけでもない。大げさに励ましてくれるわけでもない。ただ、自分が必要とするものを察して、そっと差し出してくれた存在。

今の自分には、あの頃のような無条件の優しさを誰かに求めることはできない。けれど、その代わりに気づいたことがある。
――大切なのは、「自分自身を少しだけ大事に扱う時間」をつくることなのかもしれない、ということ。

仕事も、将来のことも、人間関係も、全部きれいに整えようとしたら息苦しくなる。だからこそ、せめて自分だけは自分の味方でいたいと今はすごく感じてる。

この日記を書きながら、ふとあの頃の小さな自分を思い出した😄
安心して前を向けるように、今日もまた静かに歩いていこうと思う。

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11月20日性病検査の結果がわかりました

11/21 15:51 更新

11月20日性病検査の結果がわかりました

エイズ検査 (-)
梅毒検査 (-)
淋菌検査 (-)
トリコモナス検査 (-)
カンジダ検査 (-)
クラミジア検査 (-)
咽頭淋菌検査 (-)
咽頭クラミジア検査 (-)

8項目無事に異常なしでありました😌

今回も何事もなくホッとしました
安心してご予約していただけたら嬉しく思います✨

早期発見のためにも性病予防のためにも
そしてリピーター様及びご指名いただいた貴女様を守る為、自分を守る為にも
月2回私は必ず行っていますので
(提示希望の方にはちゃんとお見せします)

前回は11月5日に行ってます

今月、来月まだまだご予約空いておりますので
大阪·京都·神戸·近江·奈良·紀伊·横浜·東京·立川·大宮·柏·名古屋萬天堂の貴女様ご予約お待ちしております🥰

つまづいてもすぐに貴女を掴めるように両手は空っぽにしておくよ。

11/19 19:11 更新

この歳になって、ようやく分かったことがあります。人は誰でも強く見せようとしながら、本当は誰かにそっと支えられたい瞬間があるということ。
そしてその支えは、大げさな言葉でも派手な行動でもなく、「そばにいる」という静かな存在感なのだと。

セラピストとして多くの女性と向き合ってきました。仕事、家族、人間関係。
30代前半以上からの年代は、周囲から求められる役割が多く、自分の気持ちを後回しにしがちです。
そんな中でふっとつまづきそうになるとき、その気持ちを受け止められる手でありたい。
だからこそ、私は両手を空けておく。
余計な期待も、押しつけも持たず、ただ“貴女”のための場所を空けておく。

「頼っていいのかな?」
そう思った瞬間に掴める手がある事が必要だと思うから。
強がらなくてもいい。弱さを見せても恥ではない。むしろ、それを見せてくれたことこそ信頼の証だと感じる。

年齢を重ねたからこそ出せる安心感や温度があるとも思ってれ。
もし今、心が少し疲れていたり、誰にも言えない思いを抱えていたら、そっと寄りかかってみませんか。貴女が前を向くための力になることが、僕の役目だと思ってる。

両手を空っぽにして、あなたを迎えられる準備をしてますから🥰

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「ありがとう」の一言で自信を取り戻せた

11/15 20:56 更新

【全ての貴女に捧げます】
先日、少し心に残る出来事がありました。
施術を終えたあと、いつも通りお見送りをしようとしたとき、その女性はふと立ち止まり、少し照れたように笑って「今日は…ありがとう。本当に救われました」と言ってくださいました。

その言葉は、胸の奥にまっすぐ届きました。

正直に言えば、僕の年齢を考えると、「自分はまだ誰かの役に立てているのだろうか」と不安になることもあります。技術や経験では補えない“自信”が揺らぐ日もあります。

けれど、その一言がすべてを優しく包んでくれました。
「ありがとう」に込められた想いは、想像している以上に深く、温かく、そして強い。
セラピストを続けてきた年月や、積み重ねてきた気持ちが報われたようで、思わず胸が熱くなりました。

女性は、自分の弱さを見せることにとても慎重な方が多いと思います。30代〜70代という、仕事も家庭も、そして自分自身の心のバランスも抱えながら生きる年代の女性たち。そんな皆さまが、施術の時間だけでも肩の力を抜いてくれる。それが何よりの喜びなのです。

もしまた不安になったときは、あの日の「ありがとう」を思い出そうと思います。
あの優しいひと言が、僕にとって明日へ向かう力になるから。

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生まれ変わってもすぐに逢いに行くから

11/13 20:36 更新

【全ての貴女に捧げます】
不思議だよね。
初めて会った日のことを思い出すたびに、「あの瞬間のために全部の時間があったのかもしれない」って思う。
言葉を交わすよりも先に、心がふっとほどけていくような感覚。
どんなに長い一日でも、その瞬間だけは時計の針が止まってくれる。

どんな強がりも、どんな笑顔の裏も、ちゃんと伝わっている。
触れた手の温度で、今日の心の色がわかる。
だから無理に頑張らなくていい。
ここでは何も演じなくていい。

会えば会うほど、言葉はいらなくなる。
ただ静かに呼吸が重なって、心が落ち着いていく。
そんな時間が続いてほしいと願いながら、
「またね」と言う瞬間が一番苦手になる。

でも約束するよ。
生まれ変わっても、きっとすぐに逢いに行く。
どんな姿でも、どんな場所でも、
貴女が少しでも寂しいときには、気づかないくらいの距離でそっと寄り添うから。

今日もありがとう。
貴女がここにいてくれることが、
僕の心をやさしく灯してくれている。

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