シュンです。
ヨーグルトファンの皆様お待たせしました!
とうとう私の“明治ブルガリアヨーグルト”愛を語る日がやってきました。
えっーヨーグルトなんてみんな同じでしょ?と1ミリでも思ったそこのあなたー!!
それはもう全然違います…。
ジムトンプソンのタイシルクとおじさんの胸毛ぐらい違います。
もちろん小岩井も美味しいですし、チチヤス、オイコスや牧場の朝、森永アロエヨーグルトも美味しいです。
ですが、ヨーグルトは基本毎日食べるものなのであまり美味し過ぎず、酸味が強かったりクセがないものを選びたいですよね^ ^
カップラーメンは日清カップヌードル、甘いお菓子ならグリコのポッキー、コカ•コーラ、カレーはバーモントカレー、みたいな王道の立ち位置で、燦然とまばゆい光を放ち続けるのが、私が愛してやまない
“明治ブルガリアヨーグルト”なのです。
もはや生まれる前から食べているので、何年食べ続けているか分かりませんが、これからもたま〜に浮気しながらも笑、食べ続けたいそんなヨーグルトです。
じゃ、最後の晩餐にも選ぶんですね?
と言われると、そこまでではないです。
シュン










































































































