先日、ゴッホの"アルルの跳ね橋"を見てゴッホについて少しディグってみよう思いました ↓↓↓

世界的な名画、フィンセント・ファン・ゴッホの"ひまわり"🌻
あれ、なんで描いたか知ってます?

(2024年撮影)
実は1888年、南フランスで画家仲間のゴーガンを迎えるために、部屋を飾ろうと思って描いた作品でもあるらしいです☕️🖼️
「友達が家に来る☺️ワクワク 楽しみじゃなぁ、。🤩 よし!!! ひまわりの絵を描こう!💡」
って、その発想は画家すぎてリスペクト👏笑
部屋の掃除とかお茶出すとかじゃねーんだ笑
(それもしたんかもしれんけどね)
でも逆に(?)言うと、あれだけの名画が、どえらい大義名分じゃなく、誰かを迎えたいって素朴な気持ちから生まれたって事実。結局、どんなに立派な芸術も、根っこにあるのは意外と人間らしい感情だったりするんじゃなと...🤔
会えるのが楽しみ。喜んでもらいたい。
せっかくなら、いい時間にしたい。
これは誰かと会う時に、誰しもが抱いた事ある感情な訳で。それって、
高級な料理や豪華なホテルも素敵だけど、それ以上に嬉しいのは、自分のために誰かが考え抜いたプランの上で食う吉野家の牛丼だったりせん? せんか?笑 それは違うか。笑
まあ、大切なのは、何をしてもらったかだけじゃなくて、そこにどんな気持ちがあったか。
人を想う気持ちって、案外それ自体が一つの芸術なんかもしれんね😏ドャァ (さぶいぼ凄いわ。)
俺がゴッホなら、お客様が来るたびに絵を描かんといけんくて、待ち合わせ時間に遅刻確定じゃけぇ、水だけ持っていきます👍笑
(⚠️ たまに水も忘れます 照) ←照れんな。
そんなわけで(どんなわけで?)
11月のスケジュールを更新しました🗓️
大層な絵も描けんし、高級な水を持って迎える事も無いけど、あなたを想う人間らしい気持ちだけは持っていきまーすッッ🫰🚘
今月もよろしゅうに🤟













































































































