こんばんは☺︎
タイトルの件、性癖というかある意味人間の本質的な部分について独り言をお話しようと思います。
長ったらしいので結論(問いたい事)を先に書くと
「鶏が先か卵が先か」です。
セラピの中ではどうなのか分かりませんが、最近になって自分は少し歪んでる方なのかなと認識するようになりました。
人の事を踏んだり首絞めたりしてけらけら笑って、
人ってずっと感じてると汗だくになって体も痙攣したりして、それもまた個人的な興奮材料だと感じてます。
ずっとイッてて苦しそうにしてる姿も大変癖なんですが
別に昔からこうではなかったと思います。
高校生、大学生くらいまでは普通寄りだったし
社会人1年目くらい目までは割とノーマルだった気がします。
じゃいつからってのが具体的な時期が分からないんですけど、別に誰かに歪められた訳でもなく、自分自身で勝手に歪んで行ったタイプだと認識しています。
自己分析をすると、家庭環境から形成される闇の部分、自分の繊細な性格、相手の顔色を無意識に分析しがち、愛だ平和だお花だ、光と闇のような矛盾を抱えている性格だからこそある意味歪んだのは必然的なのかな、とも捉えています。
人間的にどこか欠陥があるから、その欠陥部分(穴みたな)を埋める何かor欠陥部分を抽出した成分がある意味性癖だったりに現れるのかなって思って、こういう答えの無い事を誰かとお話したい自分もいて、今一人で日記を書いています。
MBTIもそうですけど、性癖に限らず人の本質ってこういう細かい要素の積み重ねで形成されているって思うと人間って面白くて歪ですよね。
本当はもっと闇要素満載な事ばかりなんですが、色々書いては消してを繰り返して、なるべく当たり障りのない事を日記に綴りました。
文才がないのでぐだぐだとすみません꒰՞˶ˊᵕˋ˶՞꒱
sara