
霜月と申します。
最近やっと自分の時間が作れるようになったので、
図書館通いを再開しました。
今回借りたのはこちらの本。
都心の著名な暗渠を探索する本なのですが、
写真もたくさんあって、とってもわかりやすい😄
僕は、暗渠に囲まれたような街で育ったので、暗渠にはとっても敏感なのですよね。
ぼんやり街歩きしていても、僕の暗渠センサーは結構正確に作動するのですよ😄
たいていの暗渠は、かつては用水路だったり小っちゃな河川だったりする事が多いので、
そこから昔の景色や生活ぶりを空想するのが、楽しい😊
暗渠にはロマンが詰まっているのですよ。



























































































