今日はお買い物
試着して遊んでました。
また、夜に15本目あげます。
買い物デートも楽しそう。
ケイ
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04/21 13:24 更新
「30kmの壁って、こんなにも心と身体を試してくるものなんですね。」
フルマラソンの話題になると、必ずと言っていいほど出てくる30kmの壁。正直に言えば、僕も最初は「気持ちの問題でしょ」くらいに軽く考えていました。
ですが、実際に走り込んでいく中で、その意味を身体で理解することになります。
20kmあたりまでは、むしろ楽しいんです。呼吸も安定していて、景色を見る余裕すらある。いわゆるランナーズハイの状態で、「今日はどこまででも行けるんじゃないか」とすら思ってしまう。
ただ、それが30km手前で一変します。
急に脚が重くなる。思うように前に出ない。呼吸も苦しくなってくる。まるで、自分の身体じゃないみたいにコントロールが効かなくなるんです。
理学療法士としての視点で見ると、これは単なる根性論ではなくて、しっかり理由があります。グリコーゲンの枯渇、エネルギー不足、それに伴うフォームの崩れ。さらに、疲労によって普段使えている筋肉がうまく働かなくなり、余計な部位に負担がかかる。
つまり、限界ではなく、仕組みとして起きている現象なんです。
でも、ここが面白いところでもあります。
身体は確かに悲鳴をあげているのに、それでも前に進めるかどうかは、最後は心に委ねられる。
これって、どこか似ていませんか。
人と触れ合う時間の中でも、最初は余裕があって、楽しくて、自然体でいられる。でも、ふとした瞬間に、自分の弱さや不安が顔を出すことがある。
その時にどう向き合うか。
逃げるのか、受け入れるのか、それとも一緒に乗り越えるのか。
僕は、どちらも大切だと思っています。
無理に頑張らなくてもいい。でも、もし「もう少しだけ進んでみたい」と思えたなら、その一歩に寄り添える存在でいたい。
30kmの壁を越えた先にしか見えない景色があるように、人との時間の中にも、乗り越えたからこそ感じられる温度があると信じています。
だからこそ、ただ気持ちよくなるだけの時間ではなくて、心までふっと軽くなるような時間を届けられたら嬉しいです。
もし今、何かしんどさを抱えているなら、その壁を一人で越えようとしなくても大丈夫です。
僕と一緒に、少しずつ進んでいきましょうね。
04/21 12:59 更新

霜月と申します。
最近やっと自分の時間が作れるようになったので、
図書館通いを再開しました。
今回借りたのはこちらの本。
都心の著名な暗渠を探索する本なのですが、
写真もたくさんあって、とってもわかりやすい😄
僕は、暗渠に囲まれたような街で育ったので、暗渠にはとっても敏感なのですよね。
ぼんやり街歩きしていても、僕の暗渠センサーは結構正確に作動するのですよ😄
たいていの暗渠は、かつては用水路だったり小っちゃな河川だったりする事が多いので、
そこから昔の景色や生活ぶりを空想するのが、楽しい😊
暗渠にはロマンが詰まっているのですよ。
04/21 08:43 更新
こんにちは!🥰
連です!☺️✨
今日のテーマ
【忘れてた性欲をそっと目覚めさせてくれたのは】
毎日ちゃんと頑張ってるあなたへ
ふとした瞬間に私なんか置いてきたかもって感じることないですか?😌
仕事も人間関係もちゃんとしてる
誰かのために動ける
ちゃんと大人として生きてる
でもその分
自分の感じたいとか満たされたいって気持ち
静かに奥にしまい込んでたりしませんか?🥺
気づかないふりしてただけで
なくなったわけじゃない
むしろね
ちゃんと残ってるんですよ
ずっと待ってる
「触れられたい」
「ちゃんと見てほしい」
「女として感じたい」
その感覚って
ある日いきなりじゃなくて
優しく触れられた時とか
安心して力抜けた瞬間とか
じんわりと
「あ、まだ私ここにいる」
って目を覚ますんです😌💓
その瞬間の顔ってね
自分でもびっくりするくらい
やわらかくて色っぽい🤭🩷
無理に思い出さなくていい
我慢しなくてもいい
ただ
ちゃんと向き合ってあげるだけでいい
感じたいって思うのは自然なことだし
求めたいって気持ちもすごく綺麗なもの
連は
そのスイッチをそっと押す役でいたいなって思ってます😌🫶
頑張ってる顔じゃなくて
力抜けた顔とか
ちょっと乱れたところとか
そういう本当のあなたに会いたいな😉♡
ここに来た時くらいは
鎧、全部脱いでいいからね😉💕
あ、連が脱がしてあげる♡
心も
カラダも
ゆっくり起こしていこうね🤭🩷
連より😁⭐️
04/21 08:32 更新
おはようございます😁
連です🤩
5月ですが、まだスケジュール確定しておらず分かり次第更新するのでお待ちくださいね🥹👍
連より✨
04/21 08:17 更新
たくさん泣いた日は、体がやけにだるい。頭も重いし、呼吸も浅い。泣くというのは感情の出来事だと思われがちだけど、実際はかなり体力を使う行為なんだと思う。筋肉が緊張して、呼吸が乱れて、涙と一緒にミネラルも出ていく。
だから泣いたあとは、甘えていいんだと思う。ちゃんと食べて、ちゃんと寝て、できれば誰かに黙ってそばにいてもらう。理由を説明しなくていい、元気なふりをしなくていい。体が回復するまで、すこしだけゆっくりする。
泣くことを弱さみたいに扱う空気がまだあるけれど、僕はむしろ、ちゃんと泣ける体というのは健康な体だと思っている。ため込みすぎずに流してあげられる、それは立派な機能だ 💧
04/21 00:38 更新
やっほーい🥳
近日公開情報!!
僕の所属店舗が
東京、大宮、千葉、柏
の4つですが(2026年4月20日現在)…
新たに追加いたします!!
何ヶ所追加するかな?
1つ?2つ?3つ?
はたまた5つ!?
どうなるかはお楽しみに🎶
𝙲𝚘𝚖𝚒𝚗𝚐 𝚜𝚘𝚘𝚗...
04/20 21:55 更新
この仕事をしていると、ふと立ち止まって考える瞬間があります。
それは「自分は何を提供できているのか」という問いです。
お客様は、限られた時間の中でわざわざ予定を空けて会いに来てくださっています。
その時間は、仕事やプライベート、他の楽しみにも使えたはずの貴重な時間です。
さらに言えば、決して安くはないお金を支払ってくださっている。
この事実を、どれだけ自分が深く理解できているかで、サービスの質は大きく変わると感じています。
慣れというのは怖いもので、回数を重ねるほど「当たり前」になってしまう瞬間があるのではないでしょうか。
ですが本来、
この時間も、
この対価も、決して当たり前ではありません。
一回一回の施術、一つ一つの会話、触れ方、間の取り方。
そのすべてに「この人は時間とお金を使ってここに来てくれている」という意識があるかどうか。
それだけで、同じ技術でも伝わり方は変わります。
理学療法士として働いている中でも同じことを感じます。
患者様は痛みや不安を抱えながら通院され、時間とお金をかけて身体を預けてくださる。
だからこそ、ただ流れ作業のようにリハビリを行うのではなく、 「この人にとって意味のある時間になっているか」を常に考え続ける必要があります。
触れる仕事だからこそ、誤魔化しは効きません。
雑な気持ちは、そのまま相手に伝わります。
逆に言えば、
「この時間を絶対に良いものにしたい」
「来てよかったと思ってほしい」
そういう意識は、言葉以上に伝わるものです。
時間とお金をいただくということは、
それだけの期待と信頼を預かっているということ。
この時間は一度きり。
この出会いも一度きりかもしれない。
そう思うことで、自然と一つ一つの所作に意味が生まれる。
技術や知識を磨くことはもちろん大切ですが、
それ以上に、この「当たり前じゃない」という感覚を持ち続けることが大切と感じました😌
04/20 16:44 更新
皆様にご利用いただき、ありがとうございます😊
おかげさまで無事新人研修を終えることが出来ました♪
至らない点もあったと思いますが、楽しい時間を過ごさせていただきまして感謝してます😊
これからもよろしくお願いします🙇
また、まだまだ出会っていない皆様からのお問い合わせお待ちしていますので、お気軽にX.LINEご利用ください😊
店舗エリア外の皆様からのお問い合わせもおまちしています☺️
04/27 08:38 更新
歩です。
5月の出勤スケジュールが定まりました✨
下記を参考に
お問い合わせくださったら嬉しいです🤙
◆インスタグラム @ayumu.manten
◆ライン公式 https://lin.ee/8VKqGze
前半 後半
5/1 8:00-15:00🈳 5/16 8:00-15:00🈳
5/2 8:00-15:00🈳 5/17 18:00-翌8:00🈳
5/3 8:00-翌8:00🈳 5/18 休
5/4 15:00-翌8:00🈳 5/19 8:00-15:00🈳
5/5 8:00-翌8:00🈳 5/20 18:00-翌8:00🈳
5/6 8:00-15:00🈳 5/21 8:00-翌8:00🈳
5/7 18:00-24:00🈳 5/22 8:00-15:00🈳
5/8 休 5/23 休
5/9 8:00-15:00🈳 5/24 休
5/10 8:00-翌8:00🈳 5/25 休
5/11 休 5/26 8:00-翌8:00🈳
5/12 8:00-15:00🈳 5/27 8:00-15:00🈳
5/13 8:00-15:00🈳 5/28 8:00-15:00🈳
5/14 8:00-翌8:00🈳 5/29 18:00-翌8:00🈳
5/15 18:00-翌8:00🈳 5/30 8:00-15:00🈳
5/31 休
(4/27現在)
以上
よろしくお願いします。
歩

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