舌先で、触れるか触れないかくらいに。
そっとなぞって、少しだけ離す。
続きを求めるように、
身体がこちらへ近づいてきたら、
今度は舌全体で、ゆっくり深く。
唇でやわらかく包んだり、
そっと吸い上げたり。
下唇と舌を重ねて、
やわらかな刺激を何度も重ねたり。
息が漏れて、腰が小さく動くたびに、
もっと気持ちよくしたくなります。
声が出ても、出なくても大丈夫。
身体の小さな反応を感じながら進めるので、
無理はさせません。
どうか、ありのままでいてください。
強さを少しずつ変えながら、
いちばん深く感じるところへ近づけていきます。
身体が「もっと」と動いたら、
欲しがる場所に、舌も唇も、惜しみなく尽くします。
声も、震えも、全部感じながら、
心ゆくまで舐めさせてください。
僕と一緒に、
まだ知らない性の扉を開きましょう🤭
鈴🛎️


























































































