朝からいます。
気づいたら夜までいます。笑
今日は10-24。
優しい時間も。
少しドキッとする時間も。
ご縁があれば。
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02/23 10:36 更新
朝からいます。
気づいたら夜までいます。笑
今日は10-24。
優しい時間も。
少しドキッとする時間も。
ご縁があれば。
02/23 09:54 更新
面白いなと思うのが、誰かにわかってほしいと思いながら、同時にあまり深く踏み込まないでって思ってる人が多いこと。
矛盾してるようで、全然矛盾してないと思う。全部さらけ出すのが親密さじゃなくて、心地よい距離感の中で少しだけわかってもらえたって感覚が、人を一番ほっとさせるのかもしれない。
この仕事でそれを学んだ気がする。
02/23 00:36 更新
とある映画を見ました。
その映画の感想はおいておいて、感じたことがある
一緒にいるって難しい。
難しさにもいろいろあると思う
費やした時間
相手を好きだから犠牲にした何か
本音を伝えて関係が壊れるのが怖い
でも、一緒に居たい気持ちもある
映画のセリフに
あなたのために夢をあきらめた
わたしは捕らわれた囚人
あなたは囚人じゃない。自由になっていい
もうあなたはいらない
これらは愛の言葉ではないけれど
長い時間一緒に居て相手にぶつけられなかった本音
自分は苦しんでいるのはお前のせいだと。。いってやりたかったんだと思う
ただ、それをぶつけた後に二人は必ず後悔している
言っても何も解決しなかったと。。
私が思ったのは
本音をぶつけることは怖いし
相手を気づける刃を持っている
ぶつけたところで何も解決しないことに気づく
そこでやっと
伝えるべきは君じゃなきゃダメなんだ
という思いと言葉だと気付く。
それまでもお互いにあなたが大切だと伝えているけど
全く響かない
これはみなさんも思い当たることがあるのではないでしょうか
喧嘩した後は燃え上がるてきな。。
不満をぶつけて
それでも相手がいなくなることが怖い
それに気づいてやっと言葉が力を持つ
だから難しいね
優しいだけでもだめ
言いたいことを言うだけでもダメ
どこかであなたが必要だという実感が必要なんだと思います
一人だけを見つめていると
それがわからなくなる
わからなくなったら外に目を向けて
本当に大事なものを探したくなる
誰かを傷付けるかもしれない
自分が傷つくかもしれない
それでも何もしなければ良くなることもない
なんてことを考えさせられました
本当に恐い映画でしたが、あまりの純愛に気持ちが高ぶって
こんなこと書いちゃいました。
読んでくれてありがとうございました。
02/23 00:03 更新
こんばんは!
トリンドル賢人です!
オリンピック見ましたか?僕は見たり見なかったりラジバンダリー!
お腹すいた
眠たい
お腹すいてねむねむらむら

生雪見だいふく発見!美味しそう!
生チョコとか生牡蠣とか、、
みんな生が好きですね!
02/23 10:20 更新
モザイク処理してますが雰囲気伝われば幸いです。 モザイク処理濃いめでごめんなさい🙇
02/22 20:36 更新
身から 出たさびと
おもえば 心しずまる
うんうんうん➰🥰
みなさんが良い1日で
過ごせますように
チャオ
02/22 19:53 更新
夜、扉を閉め切った後の静けさが好きだ。深く息を吸い、体温を整える。
施術で身体に触れるということは技術(テクニック)だけじゃない。空気感や間の取り方、沈黙の置き方含め、すべてが施術だと思っている。
歳月は、衝動よりも余白の大切さを教えてくれた。ただ貴女の鼓動に耳を澄ます。肩に触れた瞬間、こわばりがほどけていくのを感じると、こちらまで救われる。
やわらかな掌で、確かな圧を届ける。近づきすぎず、遠ざかりすぎず、安心の輪郭をなぞる。香りは控えめに、
けれど、必要なときは真っ直ぐに伝える。向き合う以上、約束も時間も守る。心も身体も預かるものだから。
灯りを落とした部屋で、呼吸が揃っていく。静かな鼓動の隙間に、ぬくもりが満ちる。疲れが溶けたその先で、そっと腕を回す。
それから抱きしめたい。
02/22 19:21 更新
連休の方も、そうでない方もお疲れ様です。
お陰様で、本業で忙しくさせていただいてます。
セラピストとしても、自分の物差しで一歩づつ。
ご縁のある方に
優しさの中に
ふとドキッとする瞬間を
残せたら、うれしいです。
明日10:00-19:00、います。
02/22 11:55 更新
おはようございます!
今日は猫の日みたいですね😼
僕は犬派なんですけどお姉様方はどっちですか!よければ教えてください✊🏻
ご新規様限定イベントが本日までとなっております!初めての利用で迷っているお姉様が居ましたらこの機会に是非ご利用ください🙂↕️
美桜🌸
02/22 10:34 更新

世界の皆さん、こんにちは🌏
クローゼットの中には、いくつも服があるはずなのに、
気づけばいつも同じ一着を選んでしまうことはありませんか?
僕にも、あります。
特別高価なわけでもない。
流行の最先端でもない。
でもなぜか、しっくりくる服。
袖を通した瞬間に、体が安心する感覚。
鏡に映った自分が、無理をしていないと感じられる感覚。
着慣れた服というのは、
きっと“時間”をまとっているのだと思います。
その服で出かけた日。
その服で悩んだ日。
その服で笑った日。
少しずつ記憶が重なって、
ただの布が、自分の一部になっていく。
隣でバーナードが言いました。
「似合うかどうかより、落ち着くかどうかだね。」
確かにそうかもしれません。
背伸びする服も悪くないけれど、
今の自分をそのまま受け止めてくれる服は、もっと大切です。
人間関係も、きっと同じですね。
無理をしなくていい場所が、いちばん心地いい。
今日も僕は、
少し色褪せたその服を選びます。
世界

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