こんにちは😊
貴匡です♪
最近お会いした方と話していて
ふと心に残った一言があります。
「誰かのお母さん」とか
「どこかの奥さん」とか
そういう肩書きを外して
1人女性として見られる時間が
欲しかったんです。
ぽつりとそうこぼす方が
思ったより多いなって感じます。
家でも、職場でも、
気づけば誰かのために役割を演じてる。
それ自体は悪いことじゃないですよね。
でも、たまに苦しくなる気持ち
僕はすごくよく分かります😌
だから僕は、お会いした瞬間から
役割の話は一切しません。
年齢も普段の忙しさも
今日までどう過ごしてきたかも。
聞かなくていいと思ってるので聞きません。
目の前にいる、あなたのことを
ちゃんと見たいから。
隣に座ってもらって
まずは手を重ねるところから始めます。
指を絡めながら太ももの外側を
ゆっくり撫で上げていく…
内側に近づくと
無意識に力が入るのが分かるので
そこで一度手を止めます🤭
力が抜けるのを待ってから
今度は指先だけで
内側の柔らかいところに触れます。
「ん…」と
小さく声が漏れたら、そこからは少しだけ、
指の動きを大胆にしていきます😏
手のひらに伝わる肌の温度が
少しずつ上がってきて
徐々に頬が赤くなっていく…
その表情を近くで見られる時間が
僕にとっては何より特別です。
だから僕と会う日だけは、
日頃の役割を全部脱いでください。
1人の女性としてあなたに会えるのを
楽しみに待ってます💕
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貴匡より