久しぶりの「流儀シリーズ」です。
皆さんはサービスを利用される時、ご自身の「したいこと」や「されたくないこと」を、セラピストに伝えられていますか?
女風の利用には、決して安くないお金がかかります。なので、僕はできるだけ満足して帰ってほしいと思っています。
僕たちセラピスト側は「どうすればもっと喜んでもらえるだろう」といつも必死に考えています。
お客様から「本当はこうしたい」とヒントをいただけると、僕はすごく嬉しいです。
とは言え、性の希望って、口にしづらいのも分かります。「こんなこと、人に言ったことない」っていう方がほとんどだと思います。
でも、そこは僕を信頼して、一歩踏み出してみてほしいなと思います。
相手はプロのセラピストです。大抵のことは経験していますし、どんなご要望も優しく受け止める自信があります😤
「本当は〇〇がいいんだけどな…」と、胸の奥に飲み込んでしまっている気持ちがあるなら、勇気をだして教えてください😊
それと、もう一つ。
これは僕との時間に限らず、
すべてのセラピストとの時間において言えることなんですが。
もし、意に沿わないことを提案されたり、
「ちょっと違うな」と感じた時は、ちゃんと断って大丈夫です。
「空気が悪くなるかも」「断りづらいな」
そうやって優しさで飲み込んでしまう方、すごく多いです。
でもその結果、
(なんであの時言えなかったんだろう)
(なんで我慢しちゃったんだろう)
って、後から自分を責めてしまうのは、すごくもったいないです💦
女風は遠慮して我慢するための時間ではありません。
セラピスト側は良かれと思って提案しています。
すれ違いが起きていますので、「それは違う」と伝えましょう。
勇気がいることだとは思いますが、その一言が、自分を守ることにも繋がります。







































