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写メ日記

全53件中11~20件を表示

志貴の投稿

僕の前だけで、少し悪い子になる貴女

07/05 22:05 更新

こんばんは、志貴です!

 

一見真面目でしっかりしてる女性ほど、

心の奥に、少しだけ悪い子になりたい気持ちを

隠していたりするんじゃないかなと思います。

 

普段は見せない顔。

誰にも言えない欲。

 

本当は少し支配されてみたい気持ち。

 

そういう気持ちって、決して変なものじゃないです。

 

むしろ、普段ちゃんとしているからこそ、たまには全部を手放したくなる。

 

それはすごく自然なことだと思っています。

 

例えば、あの日の貴女のお話。

 

初めて僕はを指名してくれたあの日。

 

待ち合わせ場所に来た貴女は、少し息を切らしていたよね。

 

道中、ナンパ男にでしつこく声をかけられ、振り切って来たんだったね。

 

でもね、声をかけてきた男たちも、彼女がこれまで付き合ってきた男たちも、まさか彼女がこれから、どんな快楽に溺れることになるのか、想像すらできなかったと思うんです。

 

ホテルに入って、少し言葉を交わして、抱きしめ、キスをした瞬間。

 

貴女のスイッチを僕が入れてしまったみたいだったね。

 

「気持ちいい…」

 

そう言ってくれたね。

 

普段の「ちゃんとした自分」の殻を破って、僕の意志にすべてを委ねる、そんな表情に変わったように僕には見えたよ。

 

貴女の本性は、本当にドMでどうしようもない女だよね。けれど僕は、僕の前だけで、本当の姿を見せてくれる貴女が大好きだから、愛おしく思っているよ。

 

その後、彼女が普段の生活なら絶対に選ばないような色とデザインのエッチな衣装を、着てもらったね。

 

羞恥心に震えながらも、僕に支配されている事実にゾクゾクしているのが伝わってきて、本当に僕も興奮したよ。

 

手枷と首輪で可動域を奪い、四つん這いにして、自分の意志では脚を閉じることすらできない状態へ。

 

自分の身体なのに、自分の意志ではどうにもできない絶望、感じてくれてた?

 

その中で、僕から与えられる快楽をなす術なく受け取るしかない。

 

目隠しして、ローション垂らしただけなのに、身悶えしていた貴女。日常の知的な姿からは想像もつかないよ?

 

玩具を使って、無防備な秘部を執拗にいじめていくと、堕落し、諦めて、抵抗もしなくなったね。放心状態だったのかな?

 

首を絞めたとき、だらしなく舌を出して僕を見上げてきた彼女の瞳には、もう理性のカケラも残ってなかったよ。

 

P.S.

 

貴女が、普段の自分を少し脱いで、僕の前だけで違う顔を見せてくれたら。

 

僕の中のスイッチも入ります。

貴女がドMなほど、僕はドSになれる。

 

もちろん、無理に

責めたい訳じゃない。

 

でも、貴女がそれを望むなら。

 

普段はしっかりしている貴女が、僕の前では少し甘えた顔になる。

 

大丈夫です。

僕の前でだけ少し悪い子になっても、明日からまたちゃんとした大人に戻れます。

 

たぶん。いや、また戻って来ちゃうかな?

責任を持って、その日は、現実世界までお見送りします(笑)

 

でも、僕と会っている時間は。

いつもの貴女じゃなくていい。

ちゃんとしなくていい。

強がらなくていい。

 

恥ずかしい欲も、甘えたい気持ちも、支配されれ、乱れたい願望も。

 

僕の前では、出してくれて大丈夫。

貴女の中の女性に、蓋をさせない

07/04 23:45 更新

こんばんは、志貴です!

部屋の灯りを少し落として、
貴女のことをぼんやり考えていました。

……と言うと、
小説の始まりみたいですね。

実際は、眠そうな顔で、
「今日もいい1日だったなぁ」って
ぼーっとしているだけです

日常の中でのささやかな愛。

「ありがとう」
「お疲れ様」
「大丈夫?」

そういう何気ない言葉や、
家族としての穏やかな愛。

それはそれで、すごく大切です。

でも、それだけでは埋まらないものって、
やっぱりあると思うんです。

人って不思議ですよね。

一緒にいる時間が長くなるほど、
安心する一方で、
相手を異性として見ることを
忘れてしまうのではないかと思います。

家族になる。
日常になる。
当たり前になる。

それは決して悪いことじゃないです。

でもその中で、
かつてはちゃんとあったはずの、
男と女として見つめ合う感覚が、
いつの間にか生活の中に埋もれてしまう。

でも、だからこそ思うんです。

「もう今さら恥ずかしいし」
「そんな年齢でもないし」
「私なんか、もうそういう感じじゃないし」

そんなふうに笑う女性を見ると、
少し切なくなります。

本当は、
まだ甘えたい気持ちがあるのに。

本当は、
優しく触れられたい夜があるのに。

本当は、
女として見られたい自分がいるのに。

それをなかったことにして、
心の奥にそっと蓋をしてしまう。

それって、
自分を傷つけないための自己防衛でもあると思います。

期待しなければ傷つかない。
求めなければ寂しくならない。
欲しがらなければ、失望しなくて済む。

うん。
気持ちは分かります。

でもね。

その蓋、
たまには少しだけ開けてもいいと思うんです。

もちろん、いきなり全開じゃなくて大丈夫です。

でも、少しでいい。

「本当は甘えたい」
「本当は触れられたい」
「本当は、まだ女として見られたい」

そういう気持ちを、
僕の前では恥ずかしがらずに出してほしい。

僕はそんな貴女に受け入れます。

僕たちセラピストが提供している時間は、
ただ身体を癒すだけのものではないと思っています。

もちろん、身体もちゃんと癒します。

そこは任せてください。

技術に関しては、プロですから。

でも、それだけじゃない。

貴女が、
今後も一人の女性であることを、
実感できる時間を僕が作りたい。

女として見られたい。

その気持ちは、
わがままじゃありません。

恥ずかしいことでもありません。

ましてや、
年齢で卒業するものでもないです。

卒業しなくていいです。

むしろ留年していきましょう。

女として、僕のそばで、
何年でも在籍していてください。

日々、
頑張りすぎてしまう貴女。

家族の為に、
自分のことを後回しにしてしまう貴女。

気づいたら、
自分の中の女性に蓋をしてしまっていた貴女。

その蓋を、
少し外しに来てくれたら嬉しいです。

僕は、
貴女を一人の女性として、
ちゃんと見ていきます。

ちゃんと向き合いたい。

ちゃんと大切にしたい。

そして、
貴女自身が忘れかけていた魅力を、
思い出してもらえる時間にしたいです。

優しくします。

でも、
ただ優しいだけで終わらせるつもりはありません。

貴女が安心して、
僕に身も心も委ねてくれるなら。

ちゃんと受け止めます。

僕はずっと、
貴女を一人の特別な女性として
大切にしたいと思っています。

少しずつ、予約が増えてきました

07/03 19:10 更新

7380

こんばんは、志貴です!

あれ、今日2回目の日記かもしれません。

そして、写真逆さまにしておけば、注目されるん

じゃないかと思っています。

さてさて、

気持ちを込めて書くので、ぜひ読んでみてください。

最近、少しずつですが、
予約やお問い合わせが増えてきた件に関してです。

本当にありがとうございます。

いや、もう普通に嬉しいです。

嬉しすぎて、
ちょっとだけ調子に乗りそうです。

でも、調子に乗るとすぐ転ぶタイプなので、
ちゃんと地に足つけていきます(笑)

改めて思うのは、
この仕事って本当に地道なんですよね。

派手なことをすれば、
一気に何かが変わるように見えるかもしれません。

でも実際は、
一人ひとりにちゃんと向き合うこと。

来てくれた方を大事にすること。

興味を持ってくれた方に、
少しずつ自分を知ってもらうこと。

結局、それを積み重ねるしかないんだなと思います。

僕はこれまで、
何度かセラピストを辞めたり、
また戻ってきたりしてきました。

そのたびに、
ほぼゼロからのスタートになることもありました。

今回もそうです。

またゼロの状態から始めて、
最初は正直、全然予約が入らなくて。

「あれ?志貴、大丈夫そ?」
と自分で自分に聞いていました(笑)

でも、それでも日記を書いて、
発信して、自分の考えを言葉にして、
会いに来てくれた方にちゃんと向き合って。

そうしているうちに、
少しずつリピートしてくださる方が出てきたり、
僕に関心を持ってくれる方が増えてきたり。

本当にありがたいです。

僕は今、
この仕事にかなり本気で向き合っています。

 

ただ、自分で言うのもなんですが、
僕はセラピストとしての

ポテンシャルはあると思っています。

こういうことを言うと、
ちょっと偉そうに聞こえるかもしれませんが。

でも、ここはちゃんと言わせてください。

昔よりも、
男としての自信があります。

施術の技術も、
以前より明らかに上がっています。

女性との向き合い方も、
言葉の選び方も、
距離感の作り方も、
昔の自分よりずっと深く考えるようになりました。

あと、見た目もたぶん悪くないです。

ここは小声で言っておきます。

いや、少し大きめの小声で言っておきます(笑)

だからこそ、
本当に大事なのは「知ってもらうこと」だと思っています。

知ってもらえさえすれば、
僕のセラピストとしての魅力は、
もっとたくさんの女性に届くと信じています。

鹿児島だけじゃなく、
もっと遠くまで。

全国に届くくらいの気持ちで、
これからも発信していきたいです。

でも、いきなり大きく広げたいわけじゃありません。

まずは、
興味を持ってくれた貴女。

会いに来てくれた貴女。

リピートしてくれる貴女。

一人ひとりを、
ちゃんと大切にしたい。

結局、そこなんです。

勇気を出して予約してくれた人がいる。

僕に会ってみようと思ってくれた人がいる。

そのことを、
絶対に当たり前と思いたくはない。

少しずつ知ってもらって、
少しずつ信頼してもらって、
少しずつ会いに来てくれる人が増えていく。

その流れを、
これからも大事にしていきたいです。

地道にやるって、
地味だけど大切ですね。

派手な魔法は使えませんが、
志貴はコツコツ型の魔法使いとして頑張ります。

たぶん杖より、電マ持ってますけど。

これから会いに来てくれる貴女も、
すでに会いに来てくれた貴女も、
本当にありがとうございます。

僕はまだまだ、
もっと良くなります。

一人ひとり、大事に向き合っていきます。

これからの志貴も、
ぜひ見ていてください。

そして、
少しでも気になってくれた貴女。

会ってみたら、
たぶん意味が分かると思います。

バランスの良さと居心地の良さ

07/03 13:27 更新

7380

セラピストとしての自分を一言で表すなら、
僕はたぶん「バランス型」だと思います。

技術だけでもない。
優しさだけでもない。
安定感だけでもない。
エロさだけでもない。

その全部を、
ちゃんと持っていたいと思っています。

どれか一つだけが強くても、
女性にとって心地いい時間になるとは限らないんですよね。

技術があっても、雑だったら嫌だし。
優しくても、色気がなければ物足りない。
エロくても、安心できなければ怖い。
安定感があっても、ドキドキがなければ少し寂しい。

だから僕は、
安心して力を抜けるのに、
ふとした瞬間にちゃんとドキッとする。

そういう時間を大切にしています。

安心感も。
技術も。
優しさも。
安定感も。
エロさも。

何より僕と過ごす時間が、楽しくて、

居心地良く感じてもらえたら嬉しいです。

キスは好き?

07/02 12:22 更新

7380

僕はめちゃくちゃ好きです!

ギネス記録狙えるくらいずっとできます。

 

特別なことをしなくても、
キスだけで、その時間って甘くなる気がします。

 

「また?」って笑われても、
「うん、また」って言うと思います。

 

そのくらい好きです笑

だって、貴女と過ごせる時間って、
当たり前じゃないから。

 

たくさん話して、
たくさん笑って、
たくさん見つめて、
たくさんキスしましょうね。

早く貴女に会いたいな。

オイルマッサージ

07/01 09:50 更新

7380

志貴のえっちなオイルマッサージ受けてみませんか?

マッサージのみでも、お話のみでも大歓迎です!

今夜も

06/30 13:54 更新

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沢山責めてあげますよ〜

沢山気持ちよくなって欲しいな☺️

志貴

同じ映画や本を、一緒に味わいたい。

06/27 12:55 更新

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こんにちは、志貴です!

 

今日はちょっと、

一緒に共有したい時間について書いてみます。

 

みなさんは、

誰かと同じ映画を観たり、

同じ本を読んだりするのって好きですか?

 

僕はけっこう好きです。

 

というか、

かなり大事にしているかもしれません。

 

映画が終わったあとに、

 

「あの場面、よかったね」

「僕はあのセリフが刺さったな」

「その考え方、好きだな」

 

みたいに、

同じものを見たのに、

少しずつ違う感想が出てくる時間。

 

あれ、すごくいいんですよ。

 

その人が何に心を動かされたのか。

どんな言葉を覚えているのか。

どの人物に共感したのか。

 

そういう話を聞いていると、

その人の中身に、触れられた気がするんです。

 

表面的な会話じゃなくて、

その人の感性に触れる感じ。

 

僕が見落としていた視点に、

相手は気づいているかもしれない。

 

そういう違いって、

愛おしいものだと思うんです。

 

「あ、この人はそういうふうに世界を見るんだ」

 

って知れるから。

 

本もそうです。

 

同じ本を読んで、

好きな一文を教え合ったり、

登場人物について話したり、

自分だったらどうするかを話したり。

 

そういう時間って、

派手なデートではないけれど、

すごく深いところで距離が縮まる気がします。

 

カフェでコーヒーを飲みながら、

映画の感想を話す。

 

夜、少しだけお酒を飲みながら、

本の中の言葉について話す。

 

休日にソファで並んで、

「次これ観ようか」って選ぶ。

 

そういう何気ない時間が、

僕はとても好きです。

 

セラピストとして向き合っていると、

身体の距離だけじゃなくて、

心の距離ってすごく大事だなと思います。

 

触れることも大切。

 

でも、

その人が何を美しいと思うのか。

何に傷ついてきたのか。

何を大切にしているのか。

 

そういう部分を知っていくことも、

すごく大切なことだと思うんです。

 

ただ楽しいだけじゃなくて、

「この人と話していると、自分の世界が少し広がる」

 

そう思える相手が居ることって、

人生を豊かにしてくれると思うんです。

 

感想は、むしろ違っていい。

 

「へえ、そんな見方するんだ」

「それは僕にはなかったな」

「でも、そう言われるとわかるかも」

 

そんなふうに、

違いを否定せずに楽しめる関係。

 

それって、

すごく大人で、

すごくあたたかい関係だと思います。

 

僕は、貴女と特別な場所にも行きたいけど、

 

同じ映画を観て、

同じ本を読んで、

何でもない夜に感想を話せるような関係でいたい。

台風でも、呼ばれたら飛んでいきます

06/26 19:45 更新

こんばんは、志貴です!

今日、鹿児島は台風らしいですね。

風が強かったり、
雨がすごかったり、
外に出るだけでちょっとした冒険になりそうな日です。

みなさん、大丈夫ですか?

ちゃんとご飯食べましたか?
傘、壊れてませんか?
コンビニ行く時、飛ばされてませんか?

もし飛ばされそうになったら、
僕を呼んでください。

たぶん、僕も一緒に飛ばされます!笑

でも、気持ちとしては本当に、
どんなに雨が強くても、
どんな嵐が来ても、
貴女に呼ばれたら飛んでいきたいと思っています。

もちろん、危ない時は無理しません。

命あっての志貴ですからね。

でも、会いたいって思ってくれたら、
その気持ちはかなり嬉しいです。

台風の日って、
少しだけ世界がいつもと違って見えませんか?

外は荒れてるのに、
部屋の中だけ妙に静かだったり。

窓の向こうで雨音が強くなって、
世界が少しずつ水の中に沈んでいく中、

スマホで天気予報を見ながら、
「今すごい降ってるね」なんて言い合ったり。

二人で過ごしたら台風でも、結構楽しいと思います。

たとえば、相合い傘。

普通の雨の日より、
たぶん距離はかなり近くなります。

風が強かったら、
もう傘の意味ないかもしれません。

でも、そのぶん
「びしょ濡れだね」って笑いながら歩けるかもしれません。

それはそれで、
かなり良いイベントです。

2人だけの思い出になります。

台風デート、
意外とありです。

あとは、ホテルで雨音を聞きながら
映画を見るのもいいですね。

嵐の日に見る映画って、
なぜかいつもより集中できる気がします。

外がざわざわしているぶん、
部屋の中の距離が近くなるからでしょうか。

ホラー映画を見て、
怖がった貴女が少し近づいてくるのもいいです。

恋愛映画を見て、
「こういうの好き?」って聞くのもいい。

何も見ないで、
ただ雨音を聞きながら話すのもいい。

僕は、そういう時間も好きです。

コンビニでお菓子を買い込んで、
台風籠城セットを作るのも楽しそうですね。

お酒。
甘いもの。
しょっぱいもの。
アイス。
なぜか買ってしまうカップ麺。

完全に遠足です。

しかも室内遠足。

最高じゃないですか?

外は嵐。
部屋にはお菓子。
隣には貴女。

もう勝ちです。

あと、個人的には
「台風実況ごっこ」もしたいです。

窓の外を見ながら、
「ただいま鹿児島市内、かなり風が強くなっております」
って真面目な顔で言うやつ。

たぶん僕、
そういうしょうもないことも全力でやります。

笑ってくれたら勝ちです。

でも、ふざけてばかりじゃなくて。

こういう天気の日は、
ちゃんと心配にもなります。

一人で不安になってないかな。
帰り道、大丈夫かな。
雨の音で怖くて、眠れなくなってないかな。

そんなことを考えます。

普段は強がっていても、
台風の日って少し心細くなることありませんか?

外が荒れていると、
誰かの声が聞きたくなったり、
隣にいてくれる人がほしくなったり。

そういう夜に、
僕を思い出してくれたら嬉しいです。

僕は、
ただ楽しいだけの時間も好きです。

でも、
少し不安な夜に、
「この人がいたら安心する」
と思ってもらえる男でもいたいです。

台風の日でも、
雨の日でも、
風が強い日でも。

貴女が呼んでくれるなら、
できる限り会いに行きたい。

そして、
外の嵐に負けないくらい、
部屋の中では楽しい時間にしたいです。

相合い傘でも。
ホテルで映画でも。
お菓子を買い込んで籠城でも。
雨音を聞きながら、ただゆっくり話すだけでも。

嵐の日には、
嵐の日の楽しみ方があります。

だから今日は、
どうか無理せず、安全第一で。

でも、もし少し寂しくなったら。

志貴、わりと飛んでいきます。

風速に負けないくらいの速さと気持ちで。

ただし本当に危ない時は、
ちゃんと安全確認してから行きます(笑)

特別なデートより、日常を一緒に味わえる人がいい。

06/25 23:23 更新

7380

こんばんは、志貴です!

 

いきなりですけど、

特別なデートって、もちろん素敵ですよね。

 

綺麗な夜景を見たり、

いいホテルのラウンジでお酒を飲んだり、

ちょっと背伸びしたレストランに行ったり。

 

そういう時間も、僕は好きです。

 

でも最近、ふと思うんです。

 

本当に心に残る関係って、

もしかしたらそういう特別な日よりも、

 

なんでもない日常を、

一緒に楽しめる相手なんじゃないかなって。

 

映画を観て、

「今のシーンよかったね」って言い合ったり。

 

カフェで同じケーキを少し分け合って、

「こっちの方が好きかも」なんて話したり。

 

スーパーで、

「今日なに作る?」って言いながら、

野菜とかお肉とか選んだり。

 

一緒に料理を作って、

ちょっと味見して、

「これ、意外と美味しくない?」って笑ったり。

 

そういう時間って、

派手じゃないけど、ちゃんと幸せなんですよね。

 

僕はセラピストとして、

女性の非日常に触れてきました。

 

それはとても大切で、

僕自身もその時間を大事にしています。

 

でもね。

 

僕はそれだけじゃなくて、

貴女と普通のカップルのような時間を

過ごすことを大切にしています。

 

たぶん僕は、

安心できる関係と、

貴女との刺激的な時間を両方を、

過ごしていきたいと思ってる。

 

ドキドキも欲しい。

でも、くだらないことで笑える空気も欲しい。

 

大人になるほど、

こういうバランスって大事になってくる気がします。

 

毎回すごいことをしなくてもいい。

 

ただ一緒にいて、

「なんか落ち着くね」って思える。

 

それって、

かなり贅沢なことだと思うんです。

 

特別なデートもいいけれど、

本屋に一緒に行ける人。

 

カフェでだらだら話せる人。

 

映画の感想を言い合える人。

 

同じご飯を「美味しいね」って分け合える人。

 

そういう人と過ごす日常って、

きっと、ものすごくあたたかい。

 

僕はそんな関係を、

貴女と築いていきたい。

 

……今夜は、ちょっとインパクト弱めのタイトルでしたか?笑

 

でもこういう静かな想いを

書きたくなりました。

 

特別な日だけじゃなくて、

何気ない毎日を一緒に味わえる人。

 

そんな人に出会えたら、

人生ってかなり豊かになるんじゃないかな。

 

まぁ、多分それは、僕です。

志貴です。

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