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写メ日記

全27件中1~10件を表示

ヨシヒコの投稿

ひとつに決められない?

04/13 00:43 更新

これおもしろそう、ポチッ。
限定?しょうがないなぁ、ポチッ。

動画配信サービスのサブスクの話です。

映画やドラマを久しぶりに観たくなって契約して、気づいたら他のも観て、そのままやめられなくなる。

それぞれに特色・強みがあり、どれも魅力的。
得意なジャンルがあったり、ここでしか味わえないものがあったり。

どれにしようか迷うし、一度試すとやめられない。

…ちょっと、セラピに似てるかも(笑)

と、冗談はさておき。

いつか、「これだけ契約してればOK」って最強サービスが出てこないかなぁ。

(いつか、そんなセラピになりたいなぁ)

ヨシヒコ

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いつもの場所で、春

04/05 22:17 更新

北陸もいよいよ桜の季節。
ジョギングを兼ねて、富山市内の名所をいくつか回ってきました。

ただ、空はあいにくの曇り空。
青空に映える桜は、また今度のお楽しみです。

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それでも、一瞬だけのぞいた青空で撮れたのがこの1枚。
(富山を代表する景色のひとつ?)

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前日の強風で少し心配していましたが、七分咲きから満開まで、しっかり春を感じられました。


ちなみに。
いろいろみてまわりましたが、一番いいなぁと思ったのは、自宅にほど近い、名前も知らない樹でした。

結局、まわりまわって落ち着くのは“いちばん身近な場所”というところでしょうか。

あなたにとってそういう場所になれたら嬉しいなと思った、春の1日でした。

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ヨシヒコ

“ちょうどいい”をいつも

03/29 20:00 更新

この子は自分からは甘えてこない。
でも、かまってほしい。
触れられるのは好きだけど、大げさなのは嫌い。
優しく適度に。

この子はとにかく甘えたがり。
常に見ていないと拗ねるタイプ。
スキンシップはたくさん、多めに。
少し強めに抱きしめても、それが嬉しい。

…我が家の猫たちの話です(笑)


個性は人(猫)それぞれ。
少しズレると、怒ってどこかへ行ってしまったり。
「なんか違う」と言いたげに、離れていったり。

同じ“好き”でも、ちょうどいい距離や加減はそれぞれ違う。

人も、たぶん同じですね。

その人に合う“ちょうどいい”を。

はじめましての方も、またねの方も、その都度ちゃんと応えたいなと思っています。


ヨシヒコ

 

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僕を一番わかってるやつ

03/22 21:09 更新

君がいないと何もできない。
君が僕を支えてくれる。
君が僕のことを一番わかっている。

…安心してください、iPadの話です(笑)

なお、最初に発売されたのが2010年。
使い続けて気づけば5台目。

僕のだいたいは、ここに入ってます。

スケジュールも、メモも、書き溜めた文章も、あと愛猫の写真も(これが一番多いかも)。

SNSの更新や日記、写真のぼかし入れなどもここで。

スマホでもできるんですけどね。
なんとなく、このサイズ感が落ち着くのです。

(…老眼だから? ちがう、作業効率です!)


実際にお会いしたときは、このiPadでカウンセリングシートを一緒に記入していきます。

事前にWEBでもご回答いただきますが、仕上げはスタイラスペンで手書き。
ちょっとだけアナログ感あり。

紙より楽で、でも温かみもあるのが◎。

最初は何を書くか迷っても大丈夫。
ゆっくり一緒に埋めていきましょう。

気づいたころには、少しだけ距離も近くなっているかもしれません。

その先は…お任せください😉

ヨシヒコ

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たぶん、今かな

03/15 20:12 更新

3月も半ばを過ぎました。
この時期、雪国・北陸の春の風物詩があります。

車のタイヤ交換。

スタッドレスタイヤからノーマルタイヤへ。

ただ、これが毎年悩ましいんです。

いつにするか。
いつにするべきか。

3月とはいえ、まだ雪が降ることもある。
油断した頃に、ふわっと白くなる日もあります。

念を入れるなら、まだ早い。
安全第一でいくなら、もう少し待つ。

でも、あまり遅いと今度は「そろそろ替えないと」となんだか落ち着かなくなる。

結局毎年、天気予報を見たり空を見上げたりしながら、

「たぶん、今かなぁ」

というタイミングで交換することになります。

そしてだいたいそのあとに一度くらい、雪が降る(苦笑)

少しくらい遅くなってもいい?
いや「もうこれで降らない」という、まさにその日に交換したい。

なぜかドンピシャのタイミングにこだわる僕。
これは北陸に暮らす者の矜持なのです!
(変なこだわり)

これって僕らの普段の気遣いにもちょっと似ている気がしています。

準備はきちんと。
でも空気もちゃんと読む。

早すぎても遅すぎても良くない。

その人にとってのちょうどいい時間。

それをちゃんと見つけたい。

やっぱりタイミングって、大事ですよね(力説)!

…と、タイヤ交換をぐずっていることを正当化しているのでありました(笑)

北陸の春はなかなか意地悪です。
今年はどうするかなぁ。
(早く替えよう)

北陸の皆さん、もう替えました?

ヨシヒコ
 

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まだ明るい

03/08 19:01 更新

さて今日の日記、すっかり春めいてきましたね…という話にしようと思ったら、北陸は今朝、雪がちらつきました。
何だかなぁという感じです(笑)

とはいえ、日中は穏やかな気候。
寒暖差にはやられっぱなしですが、春を感じる日が増えてきた気がします。

個人的に春を感じる一番の要素は、日の長さ。
日没が少しずつ遅くなってきて、先日、夕方外に出たとき

「まだ明るいなぁ」

と思わず言葉がもれました。

ちなみに、冬生まれの私ですが、実は冬が大の苦手です。
その理由は寒さより“暗さ”。

夕方を過ぎると、あたりが暗くなってくる。
「一日が終わってしまう」という焦りにも似た感覚。

だから冬が終わり、日の長さを実感し始めるこの季節はそれだけで嬉しくなるのです。

仕事を終えて外に出たとき、まだ空が明るい。
もうちょっと一日が続くみたい。

よし、やり残しもまだなんとかなる!

一日の長さは同じなのに、なんだか得をした気分です。
…なんと前向きな思考(笑)

今年もゆっくり春が訪れています。

一緒に外に出て
「まだ明るいね」
と言えたら嬉しいです。

ヨシヒコ

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3月の余白

03/01 17:42 更新

3月になりました。

月が変わったのを見越したように晴天に恵まれた北陸。
青空が広がり、光の色が少しだけ柔らかくなった気がします。

とはいえ世間は季節の変わりめ、そして年度末。
何かと忙しい日々を過ごされる方、これから忙しくなるのが見えている方も多いのではないでしょうか。

忙しくなってくると、日常生活にも響きがち。

私の場合は、炊事、掃除、洗濯、アイロンがけ、ジョギング、筋トレ、猫のトイレ交換、猫の毛のお手入れ、猫と遊ぶ、猫と語らう、猫と添い寝…
おっと、後半に偏りが出てきました(笑)

とにもかくにもルーティンをこなすだけで、まるで何かに追われているような切迫感にさいなまれることになりがち。

「ちゃんとやらなきゃ」
「止まったら置いていかれそう」

そんな気持ちが、じわじわと重くのしかかってくる気がします。

でも。
完璧に回らない日があってもいいと思うのです。

洗濯物が少し溜まっても、走る距離が短くても、筋トレを一日さぼっても、世界はちゃんと回っている。
むしろ、少し肩の力を抜いたほうが人に優しくなれたり、自分の心の声が聞こえたりする。

こんな余白みたいなものが、大人にこそ必要なのかもしれません。

…と、家事と筋トレを盛大にサボった日の言い訳日記でした(笑)
(あした着るワイシャツがないよう…)

みなさまも、どうか無理をしすぎませんように。

もし。
そんな息抜きの時間を、少しだけ僕と分け合っていただけたら嬉しいです。

ヨシヒコ

 

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存在そのものが、うれしい

02/22 20:09 更新

うしろから、そっと見守ってくれる。

言葉はないのに、存在感はとても大きい。
背中越しに伝わってくる、あたたかくてやわらかな気配。

みてるよ。
だいじょうぶ。
そのままでいいんだよ。

そんな声が、聞こえないはずなのにたしかに届いてくる。
直接的な言葉はないけれど、ただそこにいるということが、こんなにも心を支えてくれる。

…と、我が家の“にゃんず”は今日も僕の後ろにぴったりついています(笑)

もしかすると

「はよ起きろや」
「遊んでよー」
「そろそろごはん!」

の圧かもしれませんが。

それでもいいのです。


存在そのものが、うれしい。

誰かを支えるのに、大きな言葉はいらないのかもしれません。

僕も、誰かの背中にそっと寄り添える存在でいられたら。

そんなことを思った「猫の日」でした。
世界の猫たち、猫好きの皆さんに幸あれ!

ヨシヒコ
 

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黄昏、誰そ彼

02/15 20:56 更新

本日はオフ。
あちこち出かけた帰り道、車を走らせていると前方に沈みゆく夕日が目に入りました。

雲の隙間から差す光と、茜色に染まる空。
あまりの美しさに、しばらくアクセルを踏む足がゆるみました。
(もちろん、安全運転は維持です 笑)

気温が少しずつ上がり、日が落ちるのも遅くなってきましたね。
春の訪れを間近に感じた、黄昏時でした。

ところで。
この「黄昏時(たそがれどき)」という言葉。

語源は「誰そ彼(たそかれ)」。

夕暮れどき、あたりが薄ぼんやりとして、目の前の人の顔がはっきり見えない。

…あれは、誰だろう。

そんな問いかけから生まれた言葉だそうです。

一方、夜明け前は「彼は誰(かわたれ)」。

闇の中から、ゆっくりと相手の輪郭が浮かび上がってくる時間を指します。

非常に繊細で優雅さをも感じる美しい相対語。
こうした言葉に触れるたび、日本語って趣があっていいなと思います。


さて。

あなたとお会いするのは「たそがれ」どきでしょうか。
それとも、ともに夜を越えて「かわたれ」どきを迎えるのでしょうか。

ことばのように。
一緒に過ごす時間もまた、静かでやわらかなものでありたいと思っています☺️

ヨシヒコ

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アラカルトな多幸感

02/08 12:45 更新

食べることが好きです。

一日三食、昼職の仕事に追われがちな平日は、どうしても食事がおざなりになりがちで。
だからでしょうか、休日のランチやディナーは、少しだけ気合が入ります。

お気に入りの店で、いつもの味に落ち着く日もあれば、話題の新店で、メニューをじっと眺めながら迷う時間も好き。

最近とくに惹かれるのは、あれこれ少しずつ楽しめる定食やアラカルト。

お盆やプレートの上に、いくつかのおかずが並んでいて、「次はどれにしようかな」と考えながら箸を伸ばす感じ。

正直、大人食いみたいに一気に頼むこともできなくはないけれど、そこはあえて、ゆっくり。
(実は胃袋はまだ学生並みです)
味の違いや流れを楽しむほうが、今の自分には合っている気がします。

一度にたくさんじゃなくていい。
いくつもの魅力を、少しずつ味わえること。

そんな、いわば多幸感が詰まっている時間。

…これって、セラピストとして大切にしている感覚とも、少し似ているなぁと感じます。

会話も、施術も、ホスピタリティも。
その人のペースに合わせて、必要な分だけ、丁寧に。

こんな時間を大切にしたいな、と思いながら。

…と、ただの食いしん坊な独り言でした(笑)

そういえば、ここに晩酌が入ってくると、話はもう少し長くなりそうです。
酒の肴としてのおかず、晩ごはんについては、またそのうち。

ヨシヒコ

 

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