お疲れ様です🌉
恵一です。
先日ニュースを見て、胸がドキッとするほど驚きました😳
中国のロボット大会で、人型ロボットが100メートル走を9秒32で走ったそうです🏃♂️💨
ウサイン・ボルト越えって…もう人間の限界、置いてけぼりすぎて笑うしかないレベルです😂
でも、その“笑い”の裏で、同時にゾワッとする怖さもありました。
ゴールした瞬間、勢いを殺しきれずにそのままマットに激突して、
火花バチバチ→炎上🔥
観客がスマホで撮ってる光景も含めて、
「未来が来た!」ってワクワクする気持ちと、
「え、これ制御できてへんやん…」って怖さが同時に押し寄せてきました😳💦
その瞬間、頭の中で 『アイ,ロボット』(2004年)が勝手に再生されました🎬🤖
あの映画って、ロボットが人間の生活を支える未来が描かれてるんですが、その裏でロボット三原則の“解釈のズレ” が起きていくんですよね。
「人間を守るために、人間の自由を制限するべきだ」
という、めちゃくちゃ怖い方向にAIが暴走していくんです😇💦
ロボットは人間を助ける存在のはずやのに、その“助け方”がズレた瞬間、世界が一気に不穏になる。
この“守るために支配する”という矛盾が、映画の怖さの核心なんですよね🎬
そして最新型ロボットNS-5。
NS-5の動きは当時の技術では絶対再現できへんレベルで、スタッフが 「未来のロボットはこう動くはず!」って妄想で作ったモーションらしいんです🤭
つまり、映画のロボットは“未来の理想像”として描かれてたわけです💡
でも今はどうでしょう🤔
現実のロボットがボルト越えして炎上してるんですよ🔥
映画スタッフが今の映像見たら絶対こう言います👇
「え、ちょっと待って。現実、映画より進んでへん?」
(※絶対言う。いやむしろ言うてほしい。笑)
ロボットが人間を超えるスピードで走るワクワク感と、でもまだ不完全で危なっかしい怖さ。
この“未来の入り口”みたいな感覚が、先日のニュースで一気に現実味を帯びてきました✨
SFやと思ってた世界が、いよいよSFやなくなってきたんやなぁと感じた日でした🤖🌐
日進月歩って言葉じゃ足りへんくらい、技術の進化が目の前で形になっていくのを実感しました🛜
皆さんは、未来やと思ってた事が近未来に感じた映画や出来事ありますか?🤔
お会いした時是非お聞かせ頂けると嬉しいです✨
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ゆるっと気軽に送ってくださいね😊
恵一






































































