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写メ日記

全48件中1~10件を表示

櫻井の投稿

ドジャース大谷翔平 HR含む2安打1打点 連続出塁記録も45試合に

04/12 17:29 更新

大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手がレンジャーズ戦で4試合ぶりのホームランを含む2安打1打点をマークし、大リーグの日本選手で最長となる連続出塁記録を45試合に伸ばしました。

大谷選手は前の試合でイチローさんを抜き、大リーグの日本選手で最長となる連続出塁記録を44試合に更新し、11日は本拠地のロサンゼルスで行われたレンジャーズ戦に1番・指名打者で先発出場しました。

試合はレンジャーズのニモ選手が1回に先頭打者ホームランを打ち、そのウラ、大谷選手も第1打席でインコース低めのボール球のスライダーを豪快に振り抜いてライトスタンドへ今シーズン4号の先頭打者ホームランを打ちました。

大谷選手のホームランは4試合ぶりで、この1打でみずからが持つ連続出塁記録を45試合に伸ばしました。

大谷選手のホームランから打線もつながり、ドジャースはこの回、テオスカー・ヘルナンデス選手もスリーランを打って4対1と逆転しました。

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大谷選手は続く2回の第2打席では低めのチェンジアップを打ち損じて一塁線へのゴロとなりましたが、俊足を生かして内野安打とし、4試合ぶりに複数安打をマークしました。

このあとの2打席はいずれもランナーを置いた場面で三振に倒れ、大谷選手はこの試合4打数2安打1打点で打率は2割8分3厘となりました。

試合はドジャースが6対3で勝って2連勝です。

ドジャースは12日もレンジャーズと対戦し、佐々木朗希投手が今シーズン初勝利をかけて先発登板します。

レンジャーズは、サイ・ヤング賞に2回輝いた実績を持つデグローム投手が先発する予定です。

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ドジャース 大谷翔平 3号HR

04/07 14:26 更新

去年のワールドシリーズと同じ顔合わせとなったドジャースとブルージェイズの3連戦は6日からカナダのトロントで始まりました。

1番・指名打者で先発出場した大谷選手は、3回の打席でピッチャー前へ転がる内野安打を打ち、相手の送球エラーも絡んで一気に二塁まで進みました。

大谷選手はこの出塁で、去年から続いている連続出塁記録を41試合に伸ばし、イチローさんが持つ日本選手の最多記録まであと2試合に迫りました。

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大谷選手はさらに5点リードの6回にはリリーフの左ピッチャーからセンター後方へ2試合連続のホームランとなる3号ソロを打って追加点をあげました。

打球速度173.4キロ、飛距離は126.1メートルの豪快な1打でした。

この試合、大谷選手は6打数2安打1打点で4試合連続の複数安打をマークし、14対2の大勝に貢献しました。

ドジャースは4連勝で開幕から8勝2敗と好スタートを切っています。

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一方、ブルージェイズの岡本選手は4番・サードで先発出場し、開幕戦以来9試合ぶりの複数安打をマークするなど4打数2安打と活躍しましたが、守備では正面の強い当たりのゴロを捕れずに大リーグで初めてのエラーも記録しました。

ブルージェイズは5連敗で4勝6敗となっています。

7日は第2戦が行われ、ドジャースは山本由伸投手、ブルージェイズは開幕から2試合で防御率0.75と好調のガーズマン投手がそれぞれ先発登板する予定です。

大谷翔平 2号HR !

04/06 12:07 更新

ドジャースは5日、相手の本拠地ワシントンでナショナルズとの3連戦の最終戦に臨みました。

試合は雨の影響で予定より2時間あまり遅れて始まり、今シーズン初勝利を目指して中5日で先発登板した佐々木投手は2回まで2つの三振を奪って無失点とまずまずの立ち上がりを見せました。

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ドジャース打線は3回1番・指名打者で出場した大谷選手が低めのカットボールをとらえセンター後方へ2試合ぶりとなる2号ソロホームランを打ち、先制しました。

打球速度184.4キロ、飛距離は133.5メートルの豪快な一打でした。

しかし、佐々木投手は援護をもらった直後の3回にツーランホームランを打たれて逆転を許し、4回には、打ち取った当たりが一塁ベースに当たってタイムリーヒットとなる不運もあって4点を失いました。

佐々木投手は5回まで投げて許したヒットは5本、フォアボール3つで6失点、5つの三振を奪いマウンドを降りました。

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一方、大谷選手は5回の第3打席でライト線へのツーベースヒットをマークし、8回には6対6の同点に追いつきなおワンアウト一塁三塁で第4打席を迎え、レフトへきっちりと犠牲フライを打ち上げ、ドジャースが7対6と勝ち越しました。

ドジャースは9回に1点を追加し8対6で勝って3連戦3連勝です。

大谷選手はこの試合4打数でソロホームランを含む2安打2打点、3試合連続の複数安打をマークしました。

佐々木投手に勝ち負けはつきませんでした。

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ドジャース 大谷翔平 今季初ホームラン

04/04 08:51 更新

大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手がナショナルズ戦に先発出場し、今シーズン1号となるスリーランホームランを打つなど、2安打4打点と活躍しました。

開幕から4勝2敗としているドジャースは、3日から相手の本拠地ワシントンでナショナルズとの3連戦に臨み、大谷選手は1番・指名打者で先発出場しました。

大谷選手はこの試合の前まで打率1割台、ホームランなしと調子が上がっておらず、1回の第1打席はプロ野球・巨人でもプレーした相手先発のマイコラス投手に見逃しの三振に倒れました。

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それでも、3点を追う3回の第2打席は1アウト一塁二塁からマイコラス投手の真ん中低めのチェンジアップを豪快に振り抜き、右中間スタンドへ同点となる1号スリーランホームランを打ちました。

大谷選手の今シーズン初ホームランは開幕から7試合、28打席目での1打となりました。

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さらに4回の第3打席では2アウトランナーなしの場面で今度は、真ん中高めのボールを捉えて右中間へ痛烈な当たりのヒットを打ち、今シーズン初めての複数安打をマークしました。

この試合、ドジャースは2番・タッカー選手、3番・ベッツ選手、4番・フリーマン選手にもホームランが出るなど強力打線が力を発揮し、大谷選手は9回にもノーアウト満塁から犠牲フライを打ってダメ押しの追加点をあげました。

ドジャースはホームラン5本を含む今シーズン最多の16安打、13得点をあげ、13対6で快勝しました。

大谷選手はこの試合、5打数2安打4打点で打率は2割1分7厘に上がりました。

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ドジャース 大谷翔平 6回無失点の好投で初勝利

04/01 20:59 更新

ドジャースは3月31日、本拠地ロサンゼルスでガーディアンズと対戦し、大谷選手は今シーズン初めて投打の二刀流となる1番・ピッチャーで先発出場しました。

ピッチャーとしては1回、開幕から4本のホームランを打っている2番・デローター選手を、159.6キロの力強いストレートでファーストゴロに打ち取るなど、相手打線を寄せつけず、打者3人で抑えました。

続く2回は、低めをつく得意のスイーパーとスプリットで2者連続三振を奪うなど変化球を効果的に使い、3回はフォアボールを2つ出してランナーを背負ったものの、続くバッターを緩急をつけたカーブで三振にしとめ、無失点で切り抜けました。

4回は2アウトから初めてのヒットとなるツーベースを打たれましたが、後続を抑え得点を許しませんでした。

このあとドジャースが4回に1点を先制し、大谷選手は6回まで投げて無失点、球数は87球、打たれたヒットは1本、フォアボール3つ、デッドボール1つで6つの三振を奪う力投でした。

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一方、バッターとしては3回の第2打席でフォアボールを選び、昨シーズンから続く出塁の連続試合記録を「36」として自己最長に並びました。

7回の第4打席は、インコースのボールをライトへ運んで今シーズン3本目となるヒットをマークし、この試合は3打数1安打、フォアボールが2つでした。

ドジャースは終盤に追加点をあげ4対1で勝って、大谷選手が初登板で初勝利をあげました。

日本時間4月2日の試合は、山本由伸投手が先発登板する予定です。

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開幕投手の山本由伸は6回2失点で初勝利

03/27 19:34 更新

ドジャースは26日、本拠地ロサンゼルスにダイヤモンドバックスを迎えてシーズン開幕戦を行い、ワールドシリーズ3連覇を目指すシーズンが始まりました。

試合前には元NBAのスター選手でドジャースの共同オーナーを務めるマジック・ジョンソンさんがキャッチャー役の大谷選手を相手に始球式を行いファンを沸かせました。

ドジャースの開幕投手は2年連続の山本投手で、1回は1番・マーテイ選手にファウルで粘られながらもアウトコース低めのスプリットで三振を奪うなど無失点で抑えて上々の立ち上がりを見せました。

4回にノーアウト一塁からツーランホームランを打たれて2点を先制されましたが、ドジャースの打線が5回、8番・パヘズ選手のスリーランホームランなどで4点を奪って逆転し、山本投手を援護しました。

山本投手はその後は追加点を許さず、6回で95球を投げ、2失点でマウンドを降りました。

5本のヒットを打たれましたが、フォアボールは1つも出さず6つの三振を奪う力投でした。

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一方、大リーグ9年目を迎えた大谷選手は1回、最初の打席で真ん中低めのカーブを捉えてライト前に運びさい先よく初打席で初ヒットをマークしました。

その後、フォアボールとデッドボールで出塁して得点に絡むなどこの試合は3打数1安打でした。

ドジャースは8対2で快勝し山本投手が勝利投手となり、ワールドシリーズ3連覇を狙う今シーズン白星スタートです。

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三連休

03/25 07:12 更新

春分の日は母と一緒に

お墓参りとランチからの〜

ショッピングでの荷物持ち^ ^

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WBC ベネズエラが初優勝

03/18 20:00 更新

WBC=ワールド・ベースボール・クラシックは決勝が行われ、ベネズエラがアメリカに3対2で競り勝ち、初優勝を果たしました。敗れたアメリカは2大会連続の準優勝です。

WBCの決勝は17日フロリダ州マイアミの「ローンデポ・パーク」で行われ、準々決勝で日本を破ったベネズエラと、地元開催で優勝を目指すアメリカが対戦しました。

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ベネズエラは3回、1アウト二塁三塁のチャンスで、準決勝まで打率4割3分5厘と好調の2番・ガルシア選手の犠牲フライで1点を先制しました。

さらに5回には7番のアブレイユ選手が154キロのストレートを捉えてセンターのフェンスを越えるソロホームランを打ち、2対0とリードを広げました。

アブレイユ選手は日本との準々決勝でも逆転のスリーランを打っていて、大舞台での勝負強さが光りました。

8回にはアメリカのハーパー選手にツーランホームランを打たれて同点に追いつかれましたが、直後の9回に昨シーズン、大リーグでホームラン49本を打った4番のエウヘニオ・スアレス選手がノーアウト二塁のチャンスで決勝のタイムリーツーベースヒットを打ち、接戦を制しました。

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一方のアメリカは今大会、大リーグのホームラン王を5人、サイ・ヤング賞の受賞者を3人招集するなど投打にスター選手を集めて臨みました。

しかし、決勝ではキャプテンのジャッジ選手が3三振を含む4打数ノーヒットに抑えられるなど強力打線がヒット3本に抑えられ、2大会連続の準優勝で大会を終えました。

WBC 日本はベネズエラに逆転負け

03/15 17:04 更新

日本は1番の大谷翔平選手が1回のウラに同点に追いつく先頭打者ホームランを打ちました。

3回には途中出場で3番に入った森下翔太選手がスリーランを打つなど4回を終えて5対2とリードする展開となりました。

 

 

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しかし、先発の山本由伸投手のあとを受けた隅田知一郎投手が5回にツーラン、伊藤大海投手が6回にスリーランを打たれて逆転され、終盤は相手のリリーフ陣を打ち崩せませんでした。

9回は大谷選手が最後のバッターでショートフライに倒れ、日本はベネズエラに5対8で逆転負けし、準々決勝で敗退しました。

大会連覇を目指した日本はこれまでWBCで優勝3回、ベスト4が2回でしたが、初めて準決勝進出を逃しました。
ベネズエラは2009年大会以来の準決勝進出です。

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WBC 日本の準々決勝はベネズエラと 15日に

03/13 09:46 更新

WBC=ワールド・ベースボール・クラシックは1次ラウンド、グループDの最終戦でドミニカ共和国がベネズエラに7対5で勝ちました。
この結果、日本の準々決勝の相手はグループ2位で進んだベネズエラに決まりました。
 

 

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WBCは1次ラウンドの全日程を終え、日本時間の14日と15日に行われる準々決勝の組み合わせが決まりました。

【日本時間 14日】
▽ドミニカ共和国(D1位)×韓国(C2位)

   @フロリダ州マイアミ

▽カナダ(A1位)×アメリカ(B2位)

   @テキサス州ヒューストン

 

【日本時間 15日】
▽イタリア(B1位)×プエルトリコ(A2位)

   @テキサス州ヒューストン

▽日本(C1位)×ベネズエラ(D2位)

   @フロリダ州マイアミ

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