伏見稲荷の構員なので(他だ会費払うと誰でも入れる😅鳥居⛩️奉納したのでそれから入ってます)来年の事が書いてある占い本みたいなのが届いてたのでみてみました。はじめていい感じ。だけど毎回厳しいことかいてあるんです😅来年も大変そうだ。
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11/23 11:28 更新
伏見稲荷の構員なので(他だ会費払うと誰でも入れる😅鳥居⛩️奉納したのでそれから入ってます)来年の事が書いてある占い本みたいなのが届いてたのでみてみました。はじめていい感じ。だけど毎回厳しいことかいてあるんです😅来年も大変そうだ。
11/23 09:53 更新
博多駅の名島亭
本場博多の豚骨ラーメンはレベルが高いね。
11/23 01:38 更新
気力があっても金銭的な問題で遊べなかったり
お金はあるけど気力がなくて遊べなかったり
健康的に前向きに遊べるタイミングって思ってるより少ないのかもしれない
たった一度の人生
楽しまないとね(^-^)
あそこがミャクミャク賢人
11/22 03:11 更新
打ち合わせ終わりました!
賢人です!
明日は勤労感謝の日ですね^ ^
仕事や家事などいつも働いてるみなさん
楽しく休んでください😊

ほぼ毎日飲んでる
11/22 00:22 更新
この度4年間使ってたXアカウントが凍結された為、これまでやり取りしてた方は再度アカウントを作ってるのでフォロー又はDMしていただけたらありがたいです😭🙏
あと拡散もしていただけたら幸いです🙏
11/21 13:21 更新
朝の空気が、昨日より一段ひんやりしていた。
首筋に触れた風が、思っていたより冷たくて、
ああ、今年もこの季節が来たんだって気づく。
道を歩きながら、息が白くなるのを見ると
どうしてだろう、なんとなく誰かと並んで歩きたくなる。
寒さのせいなのか、季節のせいなのか、
ひとりでいる肩に少しだけ重さがのる。
「寒いね」って言ったら「寒いね」って聞こえる
あれは幸せだったんだなって
隣同士で寄り添って座るカップルを見ると、
ちょっとだけ胸がじんわりして、
自分もああやって、誰かの温度に触れたいと思ってしまう。
夜、部屋に帰ってきて暖房をつける瞬間、
暖かさが広がるのに、どこか物足りない。
手を伸ばしたら届くところに、
誰かの体温があったらいいのにな、なんて
普段は考えないことまで浮かんでくる。
冬のはじまりって、
寒さよりも、静けさよりも、
“人肌恋しさ”が最初にやってくる気がする。
11/21 00:51 更新
ここ最近日本の歴史を勉強しています!
賢人です!
銀座は関東大震災でめちゃくちゃになった
服部時計店も建て替えの最中、地震に見舞われた
服部金太郎今のSEIKOの社長、石原裕次郎、白洲次郎、三島由紀夫など名だたる著名人も通う銀座
復興のあとはモダンガールや女給などの女性が街を盛り上げた
日本初のカフェも銀座、日本初の歩行者天国も銀座
関東大震災や戦争で街がめちゃくちゃになっても蘇る銀座
終戦のあとは銀座の主役がアメリカ人になりアメリカ人占領軍のための街になった
アメリカ人相手に性風俗店RAAが性犯罪を恐れる国によって作られたこともあった
それがなくなると街娼(今でいう立ちんぼ的な女性)が増える
そんな女性を更生させる白鳥会
木村屋はアメリカに規制され小麦が少なくても作れるパンを作った
資生堂は大変な中でも動きやすく尚且つおしゃれな女性服をプロデュースした
女性でも男性でもないシスターボーイと言われた美輪明宏も銀座でデビューした
日本の光を届ける場所として服部時計店は和光と名前を変えた
日本の街には戸越銀座など「銀座」がつく街がたくさんある、それは復興の象徴として「銀座」が存在してるからと言われてる
昔はなかったハイブランドのビルが立ち並び海外の富裕層が銀座の経済を支えている現実
変わり続ける銀座の街
しかし時計台、木村屋、資生堂など変わらないものもある
変わらないものを守るため銀座は今も変わり続けている

毎日ザギンでシースー
11/20 20:46 更新
トマト好きにはたまらないトマトラーメンこれマジハマる。
11/20 11:22 更新
寒さがだんだん厳しくなってきましたね😣
みなさま、体調には気をつけてください🙌
私は、お布団から出たくない病が発病してます😷🌀
みなさまはどうですか?(>_<)
誰か治療法を教えてください😂
よかったらDMでお話ししましょう☺️
→@mantendou_nagi
今日もいい一日を♡
11/20 06:42 更新

世界の皆さん、こんにちは🌎
朝の空気が急に冷たくなって、
指先に季節の変化が触れた気がしました。
冬はいつも、足音を立てずにやってきます。
街の色も、光の角度も、
気づけば少しだけ深く、静かになっている。
バーナードが吐く白い息を見て、
彼は言いました。
「冬ってさ、理由もなく寂しくなるよね。」
僕は答えました。
「理由がなくても寂しくなる季節があるって、
それはそれで面白いよね。」
風が頬に痛いほど冷たくて、
でも、どこか澄んだ匂いがしていました。
冬の入り口は、いつもこうやって、
心の中の余白をそっと広げていくんです。
世界

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