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女性用風俗 日本最大級の女性専用性感マッサージ【鹿児島 萬天堂】
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写メ日記

全186件中1~10件を表示

全セラピストの投稿

◇事務局通信◇

03/09 16:19 更新


事務局

3202

お姉様、変わらずエッチな萬天ライフを満喫してます?『朝昼晩・食前食後に萬天堂』を実践してれば風邪も引かないらしいですよ。

さて…今日は、お姉様に折り入ってお願いがあります。大半の賢明なお姉様には関係無い話になりますが、とある情報筋から『一部のお姉様が担当セラピストに対して禁止行為をしている』との報告が入りました。う~ん。ちなみにその具体的な内容はと言いますと…

――――――――――――――――――
▼お店を通さない個人的なお誘い
 (裏引き・タダ会い)
▼料金を払わず無理な延長
▼本番の強要
▼過度なDMのやりとり・過度な
 連投・過度な返信の要求
▼他のお客様に関する内容を含む
 SNSや匿名掲示板等への事実
 無根または誹謗中傷の投稿
 (脅迫するような内容のDM)
――――――――――――――――――

言うまでもなくこれらは全て禁止行為です。裏引きの誘いや本番要求なんかが禁止なのは厚生労○省のHPにも書いてありましたし。『ダメ。ゼッタイ。』って。それはさておき当店は《性感マッサージ店》で時間に対してサービスの対価を頂いてます。セラピストも本業やプライベートがある中『出来る限り』お姉様に満足して頂きたくて、事前メールの対応など『最大限の努力』をしている事を、改めてご理解の上ご利用いただきたいです。

ルールに賛同いただけず上記のような状況が今後も続くようですと当店もさすがに『仏の顔もクンニまで』と言わざるを得ませんよ。いや真面目な話、そういうお姉様については

 ※ 当店のご利用の制限 ※
 ※ 当店への出入り禁止 ※

などの警告を、不本意ながら発出する事にもなりかねません。そんな事にならないようにお姉様、ルール内で存分にお楽しみ下さい。

萬天堂 事務局

本当の欲望を隠してない?

03/08 17:59 更新

こんばんは。

セラピストの志貴です。

 

施術中や、誰かと過ごしている夜。

本当はもっとこうされたいのに、

言えずに我慢してることってありませんか?

 

「こんなこと言ったら引かれるかも」

 

「普通じゃないかもしれない」

 

そう思って、

本当の欲望を隠してしまう人、

実はすごく多い。

 

感じてないのに演技したり。

本当はもっと強く求められたいのに、

ただ優しいだけで終わってしまったり。

 

でもね、僕の前でだけは、

その仮面を脱ぎ捨てていいんですよ。

 

本当の欲求って伝えるのは怖いよね。

 

でも大丈夫。

 

無理やり何かをさせることはしない。

ただ、貴女が少し勇気を出した時、

 

僕は貴女の全部を

ちゃんと受け止める。

 

もし、

 

「こんなこと興味あるけど言えない…」

 

そんな気持ちがあるなら、

そっと僕にこっそり耳打ちしてみて。

 

貴女の中にある欲望を、

一緒に解放していけたら嬉しいな。

 

勇気が出たらいつでもおいで。

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施術をしていると

03/06 21:17 更新

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声に出さなくてもわかる瞬間がある。

呼吸の変化とか、
肌の温度とか、
指に触れる筋肉の小さな震えとか。

言葉より先に、
身体は正直に反応してしまうんだよね。

「気持ちいいのを我慢してる」っていうのも、実は全部伝わってくる。

だから無理に隠さなくていい。

でも、我慢しているそんな貴女も
好きなんだよね。

でも僕の前では、
少しずつ力を抜いてくれたら嬉しい。

不思議な関係。。

03/06 20:28 更新

ども、ドキドキすることやめられない♪堂馬です。

先日、コンビニで同級生とバッタリ会ったんですが、自然と話が弾みびっくり、、

そんなに仲良かった訳でもなく、しかも20年以上も会ってなかったのに、、

どんなに仲良かった後輩や先輩でも、あそこまで溶け込めたかは分かりません笑

同級生ってホントに不思議で繋がりもあると改めて思いました。

不思議で言えば、女風(セラピストとお客様の関係)でもいえます。

ってことで、引き続き、とっておきの非日常とドキドキを提供させて頂きますので、今後とも宜しくお願い致します❤

      鹿児島萬天堂 堂馬

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実は今髪短いんです

03/04 16:48 更新

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正直ちょっと…

切りすぎた気もしてます。笑

 

家に帰って、

「あれ、こんなに短かったっけ?」って思いました。

 

でも女性からは、

「短い方が似合う」って

言われることが多くて。

 

次は坊主かもしれません。

 

髪型が変わると、

少しだけ気分も変わりますよね。

 

なんとなく

別の自分になったかのような。

 

貴女は男性の髪型はどんな感じが好きですか?

 

P.S.

やはり僕は長めだったり、中性的な感じの方が

落ち着くかもしれません。

 

志貴

☆イベント開催告知☆

03/04 00:31 更新


事務局

すっかり暖かくなってきて、春も間近ですね🌸 あの往年のアイドル・キャンディーズ先輩も言ってましたよね👀『蜜が溶けて潮になって🎵 溢れていきます🎶』『クリトリスが恥ずかし気に🎵 顔を出します🎶』『もうすぐ春ですね🎵 ちょっとヨガってみませんか🎶 』いいですね😍 ワクワクするようなエッチな季節の到来を見事に表現しています💓 

ところで、キャンディーズと言えば……ホワイトデーのお返しって『好きな相手にはキャンディーを渡す』もんだって昔聞きましたけど、そういうもんなんですかね❔ 

まぁそんなワケで前置きが長くなりましたが、春が訪れたらコレでしょ🙆 今年もホワイトデー割を開催しますよ🎉

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――――――――――――
\セラピも愛をお返ししたい/
 🎁 ホワイトデー割 🎁
――――――――――――

▼開催期間
 3/13(金)・3/14(土)

※詳細はイベントページをご確認ください。

 

蜜色の境界線  指先で解けていく私

03/03 20:44 更新

 

つないだ手から、

志貴さんの体温が伝わってくる。

 

その手の温もりが、

私の心臓をまた一段、早く打たせた。

 

ベッドへ誘われる足取りは、

まるで深い水底へ降りていくような感覚。

 

「……まずは、力を抜いて。

ここでは、ただ一人の女性でいいんです」

 

背後から囁かれる声が、

首筋をくすぐり、背筋を熱く震わせる。

 

促されるまま、

身にまとっていた「日常」を

一枚ずつ脱ぎ捨てていく。

 

布地が床に落ちる音が、

今の私には、官能的に響いた。

 

うつ伏せになり、

白いシーツに顔を埋める。

 

視界が遮られると、

他の感覚が驚くほど鋭敏になる。

 

カチャ。

オイルのボトルが触れ合う小さな音。

 

トクトクと手のひらに注がれる、

とろりとした重みを感じるような音。

 

それが、私の緊張を

期待へと高めていく。

 

「失礼しますね」

 

温められた彼の手が、

無防備な私の背に触れた。

 

「っ……」

 

思わず、小さな吐息が漏れる。

 

オイルを介して滑る指先は、

驚くほど滑らかで、

私の凝り固まった日常を解いていく。

 

肩から背骨、そして腰の曲線へ。

彼の指先は、まるで私の身体を

なぞっていく。

 

「ここ……、少し張っていますね。

独りで頑張りすぎている証拠です」

 

耳元で響く、低い声。

言葉と一緒に、

熱い吐息が直接、耳たぶに触れる。

 

「あ……っ……」

 

背中を這う手のひらが、

脇腹から、胸の側面にそっと触れる。

 

ただの「マッサージ」のはずなのに、

触れられる場所から、

じわりと甘い痺れが広がっていく。

 

逃げ出したいほどの羞恥。

 

なのに、もっと深く

触れてほしいと願う矛盾。 

 

指先が、太ももの内側に触れた瞬間、

身体の奥で、何かが熱く疼いた。

 

「恥ずかしがることは、ありません。

全てを僕に預けてみてください……」

 

そう言いながら彼は、

私を後ろから優しく抱きしめた。

 

密着した身体から伝わる、

彼自身の鼓動と、狂おしいほどの熱。

 

シーツを掴む指先に力が入る。

もう、外の世界のルールなんて思い出せない。

 

私は今、

志貴というセラピストのなかで、

ただ溶けていくだけの、

ただの「女」。

 

「……もっと。もっと感じてみたい」

 

そんな言葉が、頭をよぎるが、

ただ、熱い吐息が漏れるだけ。

 

日常の向こうの禁断の世界。

扉は今、

音もなく開かれていく。

 

P.S. 

 

この場面で貴女が感じた

「羞恥と期待の矛盾」こそが、

官能の入り口です。

 

日常で誰かのために

自分を律している女性ほど、

自分の身体が勝手に

「感じてしまう」ことに戸惑います。

 

でも、その戸惑いこそが、僕にとっては最高にセクシーな「序章」に見えるのです。

 

オイルは、境界線を曖昧にする魔法。

 

滑る指先。

どこまでが自分か

分からなくなっていく感覚。

 

その「溶け合う感覚」の中で、

貴女の心は初めて、

本当の自由を手にします。

 

それに初めての経験に、

身体が震えるのは当然のこと。

 

でも、その震えは「怖さ」ではなく、

貴女の中に眠っていた

「女としての本能」が

目を覚まそうとしている証拠。

 

僕は急ぎません。

貴女が抑えていた「枷」を外し、

熱に身を委ねられるようになるまで、

じっくりと身体に触れ、

言葉を尽くします。

 

貴女のこれからの人生の…

誰にも言えないような

物語の続きを、

僕と一緒に綴っていきませんか?

 

貴女の心の奥に隠した。

貴女さえ知らない。

誰にも見せたことのない

そんな貴女を僕に見せて欲しい。

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3月の遠方出勤お知らせです!

03/03 11:22 更新

鹿児島

3/15日 19時〜翌朝3時

3/16月 9時〜18時予定前日までのご予約で〆切りとさせて頂きます。

宮崎(予定)

3/26木 時間は近日出します

3/27金 当日近くにて〆切り予定

車の移動となりますので、当日ご予約がなかなか困難の為

dm等を推薦させて貰います。

お気軽に私(白夜)のプロフィールにてsns等からのdmにてお気軽にご相談下さい!

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Instagramのアカウント

03/02 12:07 更新

このたび、セラピスト「志貴」として

Instagramのアカウントを作りました。

 

7380

 

ここでは、ただの

セラピストとしてではなく

ひとりの男としての僕も、

少しずつ見せていきたいと思っています。

 

どんなことを考えているのか。

どんな時間が好きなのか。

何に心が動くのか。

 

画面越しでもいい。

まずは、僕という人間を知ってほしい。

 

そして、

貴女のことも、知っていきたい。

 

どんな毎日を過ごしていて、

どんな瞬間に寂しくなって、

どんな時に少しだけ非日常を

求めてしまうのか。

 

いきなり会わなくていい。

DMで、ほんの一言からでも。

 

その小さなやり取りから、

二人だけの関係が

始まるかもしれない。

 

ここでは無理をしなくていい。

 

貴女が貴女のままで

少しだけ心を開ける存在に

なれたら嬉しい。

 

続きを、

ゆっくり一緒に作っていきましょう。

 

志貴

初めての女性向け風俗

03/01 21:27 更新

 

ソファーに座ったまま、

何度も時計を見てしまう。

 

まだ数分しか経っていないのに、

体感ではもう何十分も待っている気がする。

 

ホテルの部屋は静かで、

エアコンの微かな音だけが響いている。

 

帰ろうと思えば、まだ帰れる。

 

そう自分に言い聞かせながら、

膝の上で組んだ指先に力が入る。

 

コンコン。

 

ノックの音が、胸の奥に直接響いた。

 

「本日はありがとうございます。

萬天堂の志貴です。」

 

その声を聞いた瞬間、

逃げ道がゆっくり閉じていくのを感じた。

 

ドアを開けると、

思っていたよりも穏やかな表情。

 

いかにも…という雰囲気ではなくて、

どこか落ち着いた空気をまとっている。

 

それが逆に、現実味を帯びて、

心臓の音を強くした。

 

ソファーに二人で座る。

 

カウンセリング。

 

つまり私はこれから、

自分の望みを言葉にしなければいけない。

 

普段の私は、そんなことしない。

誰かの期待に応えることはあっても、

自分の欲望を口にすることなんて、ほとんどない。

 

「今日は、どんな気分で来られましたか?」

 

その質問に、言葉が詰まる。

 

刺激が欲しかった。

誰かに委ねてみたかった。

少しだけ、いつもの自分を脱ぎ捨てたかった。

 

でも、それをそのまま言うのは、恥ずかしい。

 

喉が乾く。

指先が冷たくなる。

 

それでも私は、ゆっくりと口を開いた。

 

「……少し、非日常を体験してみたくて」

 

声は思っていたより震えていた。

 

けれどその瞬間、

自分の中に隠していた何かが、

そっと解放された気がした。

 

不思議だった。

 

恥ずかしいのに、

逃げ出したいのに、

同時に、どうにかなりたいと

期待する自分がいる。

 

言葉にした。

 

誰にも言わなかった願望。

 

否定されない。

笑われない。

ただ受け止められる。

 

その安心感が、

胸の奥をじんわり温める。

 

カウンセリングは、

「本当の気持ち」を表に出した

最初の瞬間だったのかもしれない。

 

そして今。

 

目の前の彼が、

手を取り静かに立ち上がる。

 

「では、始めましょうか」

 

その一言で、

空気が変わる。

 

まだ何も起きていないのに、

鼓動だけが早くなる。

 

このあと、

私はどうなってしまうのだろう。

 

怖いはずなのに、

逃げたいはずなのに、

 

なぜか少しだけ

 

期待している自分がいる。

 

ドアの外の世界は、

もう遠い。

 

ここから先は、

私もまだ知らない。

 

P.S.

 

初めての女風。

勇気を出して予約してくれたこと。

 

その決断がどれほど大きな一歩だったか、

僕にはちゃんと分かっています。

 

緊張も、不安も、

胸の奥に隠してきた願望も。

 

全部、そのままで大丈夫。

 

僕は急がないし、無理もさせない。

 

貴女が自分の気持ちに触れられるように、

そっと手を取り、

 

優しく抱きしめる。

 

そして、

日常を少しだけ忘れられる場所。

 

貴女が安心して溶けられる

非日常へ、僕が連れていきます。

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