こんにちは!🌪️風羽🪶です
今日は、**優里さんの「かくれんぼ」と「ドライフラワー」**のことをあらためて考えていました🎧
どちらも有名な曲やけど、
ただ“切ない曲”として聴くだけじゃなくて、
ちゃんとつながりを感じながら聴くと、
見え方がけっこう変わるなと思って。

「かくれんぼ」は、気持ちがすれ違っていく途中の空気。
「ドライフラワー」は、そのあとに残る気持ち。
そんなふうに並べて聴くと、
終わったはずの関係でも、
気持ちってすぐには片づかへんのやなって、すごく伝わってきます。
嫌いになって終わるだけじゃないこともあるし、
ちゃんと好きやったからこそ、
終わったあとも静かに残るものってあるんやと思います。

特に**「ドライフラワー」**って、
もう戻れないって分かってるのに、
気持ちだけはまだ少し残ってる感じがあって、
そこがすごくリアルやなと感じました。
枯れてしまっても、
すぐになかったことにはならへん。
その感じが、タイトルにもちゃんと出ていて、
綺麗やけど切ないなって思います。
こういう曲を聴いてると、
人の気持ちって白黒で割り切れるものばかりじゃないし、
無理に言葉にしなくても、
ただ“わかるよ”って受け取ってもらえるだけで
少し楽になることもあるんやろうなって考えます。

普段、誰かと過ごす時間の中でも、
大事なのは派手さより、
安心して気持ちを置ける空気なんかもしれませんね😌
今日もこうして、
音楽からいろんなことを感じさせてもらえたことに感謝です。
読んでくれてありがとうございます🌿
またふとした時に、こういう“心に残るもの”の話もできたら嬉しいです✨
🌪️ビューン🪶

































































