先日のお休みに、下関でときめいてきました。
お相手は、ふぐ刺しと瓦そばです🐡
ふぐ刺しは、お皿の柄が透けて見えるくらい薄い。
この透け感、ちょっと色っぽくないですか?(むしろエロいまである)
ふぐって、毒があるのはみんな知ってるのに、安心して食べますよね。
毒のあるところは、きちんと取ってから出してくれるからなんですが。
これ、ときめきにも当てはまる気がしています。
「恋は、もういい。でも、ときめきまで手放すのは、ちょっとさみしい」
恋愛には、駆け引きとか、焼きもちとか、既読がつかないまま朝を迎える夜とか、いろいろ付いてきますもんね(頼んでないのに)。
僕との時間は、毒を取ったときめき、くらいに思ってもらえたら。
恋人には、なれません。
そのかわり、ときめきは全部、貴女が持って帰ってください。
毒のないときめきなら、いつもの毎日に持ち込んでも、邪魔にならないと思うんです。
「夢にときめけ!明日にきらめけ!」って言ってた熱血教師もいたことですし、会っているあいだはときめいて、帰った後もきらめいてください。
ときめきだけ欲しい日は、お茶だけでも構いません(お茶でときめくんかどうかは知らん)。
気になったら、DMかLINEかマシュマロにひと言どうぞ。
じゃ、また👋







































































